京都企業の魅力 再発見!個人投資家のためのIRセミナー

株式投資の参考にしていただくために、2010年の日本経済を展望する講演会と、京都の上場企業による会社説明会を開催します。経営者が事業内容や経営戦略などを個人投資家の皆様に説明します。

日 時/ 2009年12月12日(土) 12:30〜16:20 〔正午開場〕
会 場/ 京都新聞文化ホール (地下鉄烏丸線「丸太町駅」7番出口すぐ)
京都市中京区烏丸通夷川上ル 京都新聞社7階  [地図はこちら]
参加無料
◎主 催/京都新聞社 ◎後 援/日本証券業協会 ◎協 賛/西村証券
プログラム
12:35〜
〔講演〕

60分
「2010年の日本経済展望」
バークレイズ・キャピタル証券 チーフ・エコノミスト 森田 京平氏
森田 京平 氏 写真プロフィール/1994年野村総合研究所入社。2001年に英国野村総合研究所ヨーロッパで日本経済を担当後、主任エコノミストを務め、帰国後は野村證券経済調査部に移る。2008年4月、バークレイズ・キャピタル証券にチーフ・エコノミストとして入社。日本経済および財政政策の分析・予測を担当している。共著に「人口減少時代の資産形成」(東洋経済新報社 2005年8月)など。九州大学経済学部卒業。米ブラウン大学で経済学修士号を取得。
13:45〜
〔会社説明会〕

各45分
プレゼンテーター
1. シーシーエス株式会社 代表執行役社長 米田 賢治 氏
2. 株式会社クラウディア 代表取締役社長 倉 正治 氏
3. 不二電機工業株式会社 代表取締役社長 小西 正 氏
〔プレゼント抽選会〕 プログラムの最後に素敵な賞品が当たる抽選会を実施します。
※各社の製品・資料を展示するスペースを設けています。

参加お申し込み方法

当日のご参加も可能です。
会場の受付までお越しください。
(事前のお申し込みは不要です。)

◆お問い合わせ : 京都新聞COM計画部
 TEL 075−241−5840 (平日9:30〜17:30)

参加企業プロフィール

シーシーエス株式会社
「京都発 光の世界企業」を目指す
「光を科学し、社会に貢献する」を企業理念に掲げ、工場の各工程における商品・部品の検査および位置決めに用いられるマシンビジョン用LED照明の分野で国内60%シェアのリーディングカンパニーとなっております。
 独自のコアテクノロジーで開発した4,000種類の製品ラインナップとライティング・ソリューションを提供。
 さらに独自のLED技術を活かして新規分野(顕微鏡用、農業用、民生・商業用、医療用)へと事業拡大を進めています。
・株式市場 ジャスダック
・証券コード 6669
・売買単位 1株
・お問い合わせ 情報企画部広報IR課
 TEL:075−415-8291
〒602-8011 京都市上京区烏丸通下立売上ル桜鶴円町374
http://www.ccs-inc.co.jp/
株式会社クラウディア
「ドレス屋」の視点から婚礼文化を創造する総合ブライダル企業
 当社は、ウエディングドレス企画製造のリーディングカンパニーとして、京都から全国へ上質な婚礼衣裳を発信するとともに、ショップ運営・海外挙式サービス・結婚式場運営と多角的に事業を展開することにより、総合ブライダル企業として発展してまいりました。
 衣裳メーカーならではの発想と総合力で、新しいブライダルスタイルを提案し続ける「ブライダル・クリエーター」として、これからも日本の婚礼文化の創出と発展に貢献してまいります。
・株式市場 東証一部、大証一部
・証券コード 3607
・売買単位 100株
・お問い合わせ
 TEL:075−315-2345(代表)
〒615-0031 京都市右京区西院高田町34番地
http://www.kuraudia.co.jp/
不二電機工業株式会社
私たちが提供できる最高のサービス、それは「品質」です
 当社は、1953年の創業以来、独自の技術力を基に、常にユーザーサイドに立った高品質な製品の提供を心掛けてきました。自ら創意工夫するだけでなく、ユーザーとともに切磋琢磨し、最良の製品を創り出す−そんな「共創共生」の関係こそが時代を生き抜く鍵であると考えます。
 これからも電気制御機器メーカーとしてコアコンピタンスを強化し、私たちにしか生み出せない高い付加価値を提供していきます。
・株式市場 東証二部
・証券コード 6654
・売買単位 100株
・お問い合わせ 総務グループ
 TEL:075−221−7978
〒604-0954 京都市中京区御池通富小路西入る東八幡町585番地
http://www.fujidk.co.jp

※応募に関する個人情報は、京都新聞社の委託により(株)京都新聞COMが、聴講券の発送や受付のために利用し、適切に管理いたします。
※本催しは企業情報の収集を目的とするものであり、主催者が具体的金融商品並びに特定銘柄を推奨するものではありません。投資の判断は個人の責任でお願いいたします。