出版案内
福祉事業団

File Not Found.
該当ページが見つかりません。URLをご確認下さい。


お知らせ

政治・社会

「火山灰に覆われ灰色に」
救助活動の消防隊員会見

20180124000005

 噴火した草津白根山の本白根山で救助活動に当たった群馬県の吾妻広域消防本部の隊員らが23..... [ 記事へ ]

スポーツ

クラブ収入ランク、マンUが1位
744億円で2季連続

20180124000038

 【ロンドン共同】国際的な監査法人デロイトは世界のサッカークラブの2016~17年シーズ..... [ 記事へ ]

経済

高騰してますが…市役所で「100均」野菜 京都・向日

20180124000049

 京都府向日市内で収穫した野菜を100円均一で即売する「愛菜楽市」が、同市寺戸町の市役所..... [ 記事へ ]

観光・社寺

国宝守る水のアーチ 京都・醍醐寺で防火訓練

20180124000043

 文化財を災害から守る「文化財防火運動」が23日始まり、京都市内各地で訓練や広報活動があ..... [ 記事へ ]

教育・大学

くまモン、京都で「ありがとうだモン」 被災地支援の高校訪問

20180123000023

 熊本県のPRキャラクター「くまモン」が22日、熊本地震で被災した同名の高校の支援や交流..... [ 記事へ ]

環境・科学

コハクチョウ夫婦、今季も飛来 滋賀・草津の琵琶湖岸

20180124000047

 「冬の使者」と呼ばれる渡り鳥のコハクチョウ2羽が、今シーズンも滋賀県草津市の琵琶湖岸に..... [ 記事へ ]

社説2018年01月24日掲載

科学者の倫理が問われる不正がまたしても明らかになった。京都大は、iPS細胞研究所の助教が筆頭・責任著者を務めたiPS細胞(人工多能性幹細胞)に関する論文で、図や試験に捏造(ねつぞう)や改ざんがあったと発表した。いずれも論文の趣旨に有利なように操作されていた。大学の聞き取りに助教は「論文の見栄えをよくしたかった」と話したという。先端研究で医療などへの応用が期待されるiPS細胞研究への信頼を傷つけか.. 続きを見る

凡語2018年01月23日掲載

民進党と希望の党の統一会派構想が頓挫したまま、通常国会が開会した。民進の幹部は「小異を捨てて大同につく」と訴え続けたが、主張は実らなかった▼基本政策の考え方の違いは「小異」どころではなかったのだろう。違いを捨てるだけの腹をくくることもできなかった。野党乱立のままで、巨大与党にどう立ち向かうつもりか▼「小異を捨てて…」は国語辞典の見出しにもあり、慣用表現として定着しているようにみえる。ただ、中国語の.. 続きを見る