出版案内
福祉事業団

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お知らせ

政治・社会

障害ある子の親に「親心の記録」 京都、不安緩和へノート

20170820000116

 相続税対策などを支援する一般社団法人日本相続知財センター京都支部(京都市中京区)が、障..... [ 記事へ ]

スポーツ

サンガ、連敗ストップ 大分とドロー、サッカーJ2

20170820000124

 サッカーJ2の第29節は20日、西京極陸上競技場ほかで11試合を行い、京都サンガFCは..... [ 記事へ ]

経済

「さくら筆」のメーク術を指導 京都で22日

20170820000067

 化粧筆専門店「京都六角館さくら堂」(京都市中京区)を運営するMURAGISHI(大阪府..... [ 記事へ ]

観光・社寺

幻想的に重文照らす 滋賀・石塔寺でフェス

20170820000121

 国内最古の三重石塔で重要文化財「阿育王塔(あしょかおうとう)」などをライトアップする「..... [ 記事へ ]

教育・大学

高校の発達障害支援手探り 京都、教員スキルや財政課題

20170820000101

 京都府と京都市の両教育委員会が、発達障害に対する高校での支援の充実を図ろうとしている。..... [ 記事へ ]

環境・科学

光合成遺伝子スイッチ先祖返りも 京都府立大教授ら解明

20170819000129

 京都府立大と京都府立植物園が、同園内で育てられているシダやマツなどの植物を使って光合成..... [ 記事へ ]

社説2017年08月20日掲載

世論調査をみると、多くの国民が原発の再稼働に反対している。しかし、そうした願いは、どこにも受け止められないで宙に浮いている。今月に入り、経済産業省の有識者会議でエネルギー基本計画の改定に向けた議論が始まった。世耕弘成経産相は、2030年度で原発20~22%程度とする電源構成の目標を「どう実現するか検討いただく」と述べ、早々に計画の骨格を変えない方針を示した。目標達成には、原発の再稼働だけでなく古.. 続きを見る

凡語2017年08月20日掲載

言葉はどのようにして生まれたのか-。京都大の研究者らが、シジュウカラの鳴き声に文法に似た規則があることを明らかにした。「警戒しろ」「集まれ」を意味する声を人工的に組み合わせて聞かせたところ、規則に従った時だけ行動を示したという▼鳥の声はこれまでも、ジュウシマツの求愛の歌に、特定の意味はないが文法的な階層構造があると指摘されていた。人と鳥が“会話”できる日も遠くないかもしれない▼ヒトが豊かな言語を手に.. 続きを見る