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お知らせ

政治・社会

被災地駆けるSL今年も
春の岩手に汽笛響く

20150425000044

 東日本大震災の被災地を活気づけようと、蒸気機関車(SL)を復活させたJR東日本の観光列..... [ 記事へ ]

スポーツ

横峯、3打差3位に上げる
米女子ゴルフ第2日

20150425000055

 【デーリーシティー(米カリフォルニア州)共同】米女子ゴルフのスウィンギングスカート・ク..... [ 記事へ ]

経済

GMトップの報酬19億円
昨年3倍超、高額批判も

20150425000042

 【ニューヨーク共同】米自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM)は24日、メアリー・バー..... [ 記事へ ]

観光・社寺

幼魚も「ウォッチ」してね 京都・宮津で展示始まる

20150425000039

 京都府宮津市小田宿野の水族館「丹後魚(うお)っ知(ち)館」で24日、こどもの日(5月5..... [ 記事へ ]

教育・大学

学問の枠超えた表現方法探る 京大で座談会

20150424000154

 山極寿一京都大総長らによる座談会「京大おもろトーク・アートな京大を目指して」が24日、..... [ 記事へ ]

環境・科学

知床で海岸線15m隆起か
幅300m、道が調査

20150425000040

 北海道・知床半島の羅臼町の海岸で、地面が幅約300メートルにわたり、高さ約10~15メ..... [ 記事へ ]

社説2015年04月25日掲載

107人が死亡、562人が負傷した尼崎JR脱線事故から、きょうで10年になる。遺族や被害者の思いはさまざまだろうが、今も苦しみを抱える声を聞く。JR西日本が進める安全対策も道半ばだ。私たちの社会は相変わらず効率とスピードを追い求め、安全を二の次にしていないか。まだ事故は終わっていない、との感を強くする。事故から教訓をくみ取り、安全文化を根付かせる努力を続けるしかない。報道などで、遺族や被害者の新.. 続きを見る

凡語2015年04月25日掲載

兵庫県尼崎市で電車が脱線して線路脇のマンションに衝突し、107人が亡くなった惨事から、きょうで10年になる▼事故を教訓にJR西日本は乗務員教育の見直しや保安設備増設、潜在的危険箇所の洗い出しなど安全対策に取り組んできたが、途上だ。真に安全第一の鉄道に生まれ変わらなければいけない▼課題のひとつが事故現場の整備のあり方だ。事故後に買い取ったマンション(9階建て)のうち、4階部分までを階段状にして残し、.. 続きを見る