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福祉事業団

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お知らせ

政治・社会

長さ24mの鋼管が落下 滋賀、平和堂解体工事中

20170724000158

 24日午後4時半ごろ、滋賀県近江八幡市鷹飼町の平和堂近江八幡店の解体工事現場で、クレー..... [ 記事へ ]

スポーツ

京都外大西男子が総合優勝 競泳の近畿高校選手権

20170724000155

 競泳の近畿高校選手権最終日は24日、京都アクアリーナで男女計10種目を行った。 男子8..... [ 記事へ ]

経済

スマホバッテリーを自主回収
UPQ製、焼損事故

20170724000127

 家電製品を手掛けるUPQ(アップ・キュー、東京)は24日、同社製のスマートフォン用のバ..... [ 記事へ ]

観光・社寺

京都の美と心意気に拍手 祇園祭・後祭の山鉾巡行

20170724000068

 祇園祭の後祭(あとまつり)の山鉾巡行が24日、曇り空の京都市内で繰り広げられた。舶来の..... [ 記事へ ]

教育・大学

葛川小・中「特認校」に 大津市全域で通学受け入れ

20170723000090

 児童・生徒の減少が進む大津市の葛川小・中が来年度から「小規模特認校」となり、市内全域か..... [ 記事へ ]

環境・科学

海外原発事故の検知体制強化へ
規制委、長崎や沖縄に装置

20170723000106

 原子力規制委員会が、韓国や台湾など、海外の原発で事故が起きた際の放射線拡散情報の検知体..... [ 記事へ ]

社説2017年07月24日掲載

東京電力が水中ロボットを使って3号機の原子炉格納容器内を撮影し、溶け落ちた核燃料(燃料デブリ)の可能性が高い複数の物体を確認した。1、2号機も含め、メルトダウンした福島第1原発でデブリの可能性が高い物体を確認したのは初めてだ。事故の実態解明や廃炉作業の進展に向けた重要な一歩といえよう。原子炉の損傷は想像以上に激しく、原発事故の深刻さが改めて浮かび上がった。廃炉が当初の計画通りに進まないのは、もは.. 続きを見る

凡語2017年07月24日掲載

73校がすでに涙をのんだ。きょう4強が激突する全国高校野球京都大会である▼先日、母校の初戦を見た。終盤まで1点を争う好ゲームだったが、エースの3年生が足を痛めて降板、そのまま敗れた。試合後、仲間に背負われる彼の姿に無念さが漂った。<肩を落し去りゆく選手を見守りぬわが精神の遠景として>島田修二▼作家あさのあつこさんの小説に、高校野球に取材した「敗者たちの季節」がある。地区予選の決勝で敗れ、甲子園出場.. 続きを見る