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お知らせ

政治・社会

「一票託して」最後まで訴え 滋賀・統一選後半戦

20150425000130

 統一地方選後半戦は25日にフィナーレを迎えた。滋賀県では前日に続き各地で20度を超える..... [ 記事へ ]

スポーツ

ドルトムント香川が今季4点目
ドイツ1部、2―0勝利に貢献

20150425000137

 【ドルトムント(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで香川真司のドルトムントは25..... [ 記事へ ]

経済

GMトップの報酬19億円
昨年3倍超、高額批判も

20150425000042

 【ニューヨーク共同】米自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM)は24日、メアリー・バー..... [ 記事へ ]

観光・社寺

花のGW、好天スタート 京都の観光地にぎわう

20150425000121

 ゴールデンウイーク初日の25日、好天に恵まれた京都市内は観光客らでにぎわった。南区の市..... [ 記事へ ]

教育・大学

学問の枠超えた表現方法探る 京大で座談会

20150424000154

 山極寿一京都大総長らによる座談会「京大おもろトーク・アートな京大を目指して」が24日、..... [ 記事へ ]

環境・科学

ノーベル賞赤崎さんら学生に講演
「我慢大切」と天野さん

20150425000111

 青色発光ダイオード(LED)開発でノーベル物理学賞を受賞した赤崎勇名城大終身教授(86..... [ 記事へ ]

社説2015年04月25日掲載

107人が死亡、562人が負傷した尼崎JR脱線事故から、きょうで10年になる。遺族や被害者の思いはさまざまだろうが、今も苦しみを抱える声を聞く。JR西日本が進める安全対策も道半ばだ。私たちの社会は相変わらず効率とスピードを追い求め、安全を二の次にしていないか。まだ事故は終わっていない、との感を強くする。事故から教訓をくみ取り、安全文化を根付かせる努力を続けるしかない。報道などで、遺族や被害者の新.. 続きを見る

凡語2015年04月25日掲載

兵庫県尼崎市で電車が脱線して線路脇のマンションに衝突し、107人が亡くなった惨事から、きょうで10年になる▼事故を教訓にJR西日本は乗務員教育の見直しや保安設備増設、潜在的危険箇所の洗い出しなど安全対策に取り組んできたが、途上だ。真に安全第一の鉄道に生まれ変わらなければいけない▼課題のひとつが事故現場の整備のあり方だ。事故後に買い取ったマンション(9階建て)のうち、4階部分までを階段状にして残し、.. 続きを見る