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地元・京都が初の栄冠

第2回大会=1984(昭和59)年1月22日
第2回大会 アンカー対決を制しゴールした京都の柏木千恵美
 地元の京都が、2時間27分14秒で初優勝を果たした。
 京都は、首位の千葉を3−8区まで2位で追走。アンカーの柏木千恵美(ユニチカ)で逆転した。
 千葉は2連覇を逃し2位。3位は2大会連続で兵庫だった。