京都新聞TOP > スポーツ > 全国都道府県対抗女子駅伝アーカイブ > 第20回大会
インデックス

京都が6年ぶりV

第20回大会=2002(平成14)年1月13日
第20回大会 5区2・7キロ付近で京都の原裕美子(左)がトップに立つ
 京都が後半に独走を見せ、2時間15分55秒で6年ぶり8度目の優勝を飾った。
 5区でトップに躍り出た京都は、6、7区で区間賞を奪うなど差を広げ、アンカーの福士加代子(ワコール)の快走でレースを制した。
 2位は長崎、3位は福岡だった。