記者職・技術系職(採用に関する情報公開)
「女性活躍推進法」および「若者雇用促進法」に基づき、京都新聞社の採用に関する情報を以下の通り公開します。

●採用した労働者に占める女性割合 
37.5%   (2018年4月採用、キャリア採用含)
●男女別の採用(内定)における競争倍率(2017年実施の記者職採用)
男性 23.7倍
女性 21.5倍
●男女別の平均勤続年数
男性 24.3年 (平均年齢46.4歳)    (2018年4月現在)
女性 17.0年 (平均年齢40.4歳)
男女における勤続年数の差は7年です。
     ※ただし、男女の平均年齢も6歳の差があります。
●過去3年間の定期採用者数
2016年 男性3人 女性2人
2017年 男性5人 女性3人 (男性は技術系2人含む)
2018年 男性3人 女性1人
●3年後離職率
1.8%          (2007年以降、入社3年以内に離職した数は1人)
●研修制度
新入社員研修
      新社会人としてのマナーやパソコンの研修を実施します。
      また、グループ会社を含む各局業務を知る機会を設け、
      編集局各部では実践的な記者研修を行っています。
入社1~2年目フォローアップ研修
      入社後1~2年の記者を対象に1年間を振り返る機会を設けて
      います。記者として1年間にどういう取材をしたのか、課題は
      何かをそれぞれが発表し、先輩記者からアドバイスを受けています。
そのほか、デスク研修や新任管理職研修なども定期的に実施しています。
●月平均所定外労働時間の実績
19.0時間      (2017年1~12月)
※本社規定では、所定労働時間8時間(休憩1時間含む)です。上記の数字
 は1日7時間労働を超えた部分の月平均労働時間を示しています。

●管理職の女性割合
9.3% (2018年2月現在)


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