地球と環境
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12月
  ▼温室効果ガス削減 53%「厳しい」

  ▼環境京都宣言を発表 府など15団体
  ▼温暖化防止に66億8,800万円

  ▼中環審に温暖化対策法を諮問

  「京都議定書」発効は2、3年後か
  京都議定書の要旨
  ▼温室効果ガス削減数値目標の交渉推移(一覧表)
  ▼議定書採択 目立つ経済最優先 課題なお山積
  ▼温暖化防止向け第一歩踏み出す 大木議長会見
  ▼米欧勝ち 日本負け 明暗くっきり
  ▼目標実行、信頼醸成のカギ【担当記者座談会】
  ▼どう6%減 市民に大きな「宿題」
  ▼抜け穴多い駆け込み合意 NGO3団体が酷評
  ▼会議参加者の排出CO2 キリバスの約半年

  「京都議定書」採択し閉幕
  ▼京都議定書の骨子

  排出削減数値目標(修正案)
  ▼「今後の方向性示せた」 エ議長会見
  ▼ひとつのドア開いた 各国代表団の合意評価
  ▼一歩踏み出した米評価 ビエルゴーEU委員
  ▼12・11ドキュメント
  ▼エ議長 疲れ隠し、指導力
  ▼大木環境庁長官が大失態
  ▼同時通訳は“時間切れ”
  温室効果ガス 日、米、EUが合意
  ▼CO2削減率数値、抜け穴だらけ
  ドキュメント「京都会議最終日」
  ▼代表団、NGOの表情を追う
  ▼独・ロストック市が京都府に菩提樹寄贈
  ▼環境問題に取り組む人たちの10日間

  温室効果ガス削減で合意
  ▼特定フロン破壊 算入の新提案 日本が検討
  ▼焦りの色 濃く 京都合意へカウントダウン
  願いつないで“キルトの道”
  ▼元気を出して! 環境NGOが鼓舞
  ▼公正取引で環境保全を NGOが講演会
  ▼こども環境サミット開く
  ▼参院議員や京大教授ら 論文集を緊急出版
  ▼トランプ感覚で温暖化考えよう
  議定書「最終案」提示
  エ議長案 高い削減目標 先進国へ提出促す
  排出削減数値目標のエストラーダ議長案
  ▼エ議長案に各国賛否両論
  ▼エ議長案 環境NGO 一斉に反発
  ▼最終局面 緊迫のドキュメント

  新たな議長削減案浮上
  ALL FROM ON すべて変えよう
  ▼小渕外相、RITE視察
  ▼新エネ、省エネをどう進めるべきか
  ▼100年後の未来人? 世界の若者演じる
  ▼会議は眠らない 最終日に向けギリギリ折衝
  削減義務化 途上国 結束にヒビ一部軟化
  一律5%削減で最終調整へ
  ▼ガス数など交渉の余地 米副大統領会見
  ▼途上国に義務を課すべきでない 中国の陳林業相
  ▼本会議 主な国の声明要旨
  山肌にNGOの願い
  閣僚級会合 初日のドキュメント

  閣僚級会合始まる米、柔軟な対応も
  橋本─ゴア会談  途上国問題妥協を
  ▼閣僚級会合の演説要旨
  ▼環境サミットの様相
  ▼「大国」に警戒感も 圧力増、許されぬ
  ▼「世界NGO名鑑」 会場で人気呼ぶ
  温室効果ガス削減目標 EU「差異化」容認
  きょうから閣僚級会合
  ▼議定書案 各国に提示
  ▼削減範囲は1から10% 英副首相表明
  エゴをエコに 市民の声届け 2万人が行進
  ▼エストラーダ議長が楽観的な見通し
  ▼環境国際議連 失敗は許されない
  ▼NGO 森林破壊の現状を報告
  大詰め、会議周辺の1日を追う
  ▼より高い目標で「京都議定書」を

  5段階の数値目標 エ議長、先進国に非公式提示
  あすから閣僚級折衝
  ▼全体委員会 ネット方式の採用を採択
  ▼CO2削減率、途上国義務化 妥協の可能性も
  ▼さあヤマ場へ突入 会議の主役たちは…
  ▼CO2排出 もっと減らせる
  ▼CO2と無縁 太陽光や風力 活用を
  ▼温暖化問題 リサイクル楽器で子供たち訴え
  ▼虹をかけ きれいな地球に 戻そうよ

  ▼各国閣僚ら 相次ぎ入洛
  ごみに泣く環境会議 連日1トン超す
  ▼未来の低公害車 都大路をパレード
  ▼成功なら革命的変化 フレイビンさん
  ▼自給エネルギーを探る 円卓会議
  ▼電力節約まだまだ 全国の大学NGO調査
  ▼「骨格」で隔たりも 妥協へ動き活発化
  ▼各国の主張と協議状況(一覧表)
  排出抑制 2014年以降、全締約国に義務化
  ▼滅びの象徴“炭素恐竜”
  ▼アルゼンチンで第4回会議開催
  ▼途上国 省エネ努力をPR
  ▼まず先進国が排出削減を NZ案に批判相次ぐ
  ▼待機電力削減を 与党3党、緊急提言
  ▼京の底冷え 効いた!? 参加者ダウン
  ▼地球規模の異変に警告 NGOなど報告次々
  ▼航空機排ガス規制を NGO訴え
  ▼女性の立場から見た環境問題

  「排出権取引」導入へ 先進国が合意
  ▼損保業界も成否注目 活発にロビー活動
  外国メディア ヒートアップ
  ▼進まぬ削減にNGOが寸劇
  ▼各国NGO 先進国の問題点を指摘
  「エコ・ジャパン」パルスプラザで開幕
  EUバブルを条件付き容認
  夜を徹し白熱論議
  ▼環境NGO「橋本首相は指導力を
  ▼環境ランク 日本は4位
  ▼「会議を妨害」給油所を占拠
  ▼京のNGO 会議の現状を皮肉る劇披露
  ▼京都の環境情報マップを作製

  日本提案の「議定書」発効要件
  温室効果ガス削減 2段階案が有力
  ▼排出削減で対象途上国の明記 米が要求
  ▼ユーゴの出席めぐって紛糾
  経済団体、NGO “ロビー活動”し烈
  ▼環境応援団 NGOグループ 情熱では主役
  ▼着物で京の思い出づくり
  ▼無料ツアー 企業見学いまひとつ
  ▼食多彩支援 人気呼ぶ屋台村
  ▼環境家計簿 自治体発行 高い評価
  ▼エコファッション 再生繊維の20点披露
  ▼石油危機を思い出そう D・カールさん講演
  ▼市民に何ができるか 中京でシンポ

  ▼先進国から途上国に 米が資金提供案
  ▼削減目標0-5%設定が濃厚
  ▼「議定書」難航なら 条約改正の手段も
  ▼NGOに会議内容を説明 環境庁など
  ▼米上院議員団が入洛
  ▼国際環境自治体協 京都市役所を訪問
  ▼NGO企画 “破壊名所”に驚き
  ▼京都会議“白い風景” 市内に初雪
  ▼地球は紙風船 壊さないで
  ▼京のホテル 国際評価高めるチャンス
  ▼「無意味な議定書」古紙と同じ
  ▼CO2減らねば…2070年、西日本は凶作
  ▼屋久島の全公用車 電気自動車に
  ▼ケナフ紙でCO2削減
  ▼“華麗な葉”で会議にエール

  ▼EU 途上国に自発的参加提案
  ▼理事11カ国選出
  ▼京都会議 初日から 激しい激論
  ▼途上国の排出量 米が柔軟な方針
  ▼議長国の日本は指導力不足
  ▼温室効果ガス 日米増加量 先進国全体の75%
  ▼NGO5団体 ネット方式など批判
  ▼会場警備も環境にやさしく
  ▼ほんわか警備 警察、APECとは対照的
  ▼舞台裏も環境気配り

  ▼温暖化防止京都会議が開幕
  ▼米、「差異化」を支持
  ▼排出量、森林吸収分を算入 固まる
  ▼世界の子どもの思い届け
  ▼温暖化対策 日本は先進国中4位
  ▼途上国削減議論を Wウォッチ研副所長
  ▼国際NGOシンポ 各国代表ら 激論と決意
  ▼海外から激励のはがき届く

11月
  ▼京都会議の焦点
  ▼各国の議定書案
  ▼参加者の案内所設置 JR京都駅
  ▼気候フォーラム 発展途上国の35人招へい
  ▼削減の政策求める ブラウン氏会見
  ▼エコリレー29日“ゴール”
  ▼欧州などからも列車・船乗り継ぎ来日
  ▼経団連の原発ツアーに批判
  ▼会議参加者は拝観料無料も
  ▼暖房温度は20度以下呼びかけ
  ▼25日から湖国でもエコリレー
  ▼京都市老人ク 5万人署名
  ▼環境ベルマーク 導入を提言
  ▼ライフスタイル転換必要
  ▼炭素税の導入 8割近く容認
  ▼非公開閣僚会合が閉幕
  ▼2010年には20%増
  ▼低公害車 京に集合
  ▼環境先進都市へ組織整備
  ▼ボン特別会合閉幕 
  ▼京都会議あと1カ月

10月
  ▼参加者に21種のツアー
  ▼アイドリング抑止ステッカー
  ▼「原発推進」提案参加国猛反発
  ▼日米の削減案批判 稲盛会頭
  ▼外国人参加者にJR周遊券
  ▼グリーンP 政宗教連に行動要請
  ▼環境庁長官 温暖化対策法が必要
  ▼数値目標 米とすり合わせ図る
  ▼手作りバッグ お土産に
  ▼途上国削減ゼロなら徒労に
  ▼地方の取り組み推進へ
  ▼気候フォーラム、ブックレット作製
  ▼CO2一律削減 EUこだわらず
  ▼京都会議記念モニュメント選考
  ▼52万人分の署名を提出
  ▼温室効果ガス 0.5%しか減らず
  ▼温暖化防止へ庶民の知恵出して
  ▼地球の美しさ音楽で知ろう
  ▼人間の心に訴えよう
  ▼京で「環境映画祭」12月7日
  ▼CO2 21%削減できる
  ▼規制、鐘でアピール
  ▼CO2排出 日本案正式決定
  ▼CO2削減案 波紋広がる地元
  ▼温暖化 生き物の視点で考えて
  ▼やっと市民の52%が認知
  ▼イベントガイドブック刊行
  ▼京都会議へ争点先送り
  ▼2070年までに海面1m上昇
  ▼温室効果ガス削減 個別目標方式が浮上
  ▼CO2削減 繰り越し制で合意
  ▼中国・韓国も抑制義務を米主張
  ▼目標未達成、2%以内なら制裁対象にせず
  ▼ボン特別会合 日米とEUに溝
  ▼「京都」質問攻め PR不足露呈?
  ▼目標達成5カ国だけ
  ▼府知事 CO2削減目標見直し
  ▼環境に優しい…ガスか、電気か
  ▼ボン特別会合 米案に憤り、苦渋
  ▼開催記念碑制作 府がデザイン募集

9月
  ▼NOx幹線道路沿い高濃度
  ▼温暖化8割「関心」総理府調査
  ▼温暖化防止<下>広がる太陽光発電
  ▼温暖化防止<中>議論わく削減目標
  ▼温暖化防止<上> 車利用の影響が大
  ▼京都府内商店街 意識高いが…
  ▼京都府内の大気汚染 改善せず
  ▼滋賀県が支援事業発表
  ▼CO2削減へ強力な施策を 荒巻知事
  ▼「滋賀県は積極的な役割を」
  ▼気候フォーラム 12日から街頭活動
  ▼アジェンダ21 行動計画の原案報告
  ▼先進国 ガス率先削減をアピール
  ▼途上国NGO招待へ募金
  ▼温暖化問題と報道

8月
  ▼HPで環境俳句など募集
  ▼地球温暖化カルタ 作製
  ▼NGO・気候フォーラムが報告会
  ▼地球にやさしい企業紹介
  ▼気温2度上昇なら…府内のブナ林 消滅も
  ▼エコスクール参加者を募集
  ▼2025年にはCO2が倍増

7月
  ▼20%削減要求 気候フォーラム京都
  ▼気候フォーラム事務局長 京都会議に注文
  ▼支援実行委員会 ホームページ開設
  ▼国連環境特別総会に参加 武村議員に聞く

6月
  ▼京都市 「ノーカーデー」開始
  ▼「エコライフチェックシート」作製
  ▼京都会議 半数「知らない」
  ▼気候フォーラム CO2削減目標を 首相に申入書
  ▼環境守る技術 「フェア」で売り込め
  ▼「COP3」略称やめて 政府要請に困惑
  ▼ロゴマークとスローガン発表
  ▼「気候フォーラム」地球環境ビデオ製作

5月
  ▼京都府が行動マニュアルを策定
  ▼京都市・環境家計簿入門版発行へ

4月
  ▼京の中小企業の半数「知っている」
  ▼クリーン電気 市民の手で
  ▼UNFCCC-COP3/ KYOTO 関西一丸で支援
  ▼地球環境 足元から保全
  ▼京都での路面電車復活を論議
  ▼気候変動対策世界会議閉幕
  ▼閉幕の国際戦略世界会議

3月
  ▼京で国際戦略世界会議開幕
  ▼CO2削減目標 決定にはなお時間
  ▼NGOシンポ 政府へ働きかけ 不可欠
  ▼低公害車の普及 急ぐべきだが…
  ▼京自慢の環境産業PR
  ▼日本がリーダーシップを
  ▼世界共通アイコン使い環境マップ

2月
  ▼地球環境のスライド いかが
  ▼PRポスター作る 市教委
  ▼UNFCCC-COP3/ KYOTOのリーフレット作製
  ▼参加者に市バス・地下鉄無料バス


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