古代のユーラシア。大草原を支配した遊牧民族スキタイによって、黄金美術文化が花開きました。きらびやかな装飾品は、東西に連なった長いシルクロードを通じて、西へ東へ広まりました。影響は遠く日本にまで及んだといいます。
 そのスキタイの時代から19世紀までのまばゆい輝きを、一部ですが、ネットで紹介します。

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「兜の装飾」
(19.1K)
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「帽子飾り」
(28.2K)
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「銀の酒杯」
(17.8K)
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「冠 帽」
(32.0K)
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「主教の冠」
(28.6K)
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「ゴリュトスの装飾」
(27.6K)
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「杓 子」
(13.6K)
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「酒 杯」
(28.2K)
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「胸飾り」
(24.8K)
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「帯飾り一式」
(33.3K)
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「短 剣」
(14.0K)
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「剣と柄の装飾」
(16.1K)
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「帯飾り」
(23.8K)


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