京都新聞の主な業務

広告ADVERTISING


文化支援キャンペーン―時を超えて・祇園祭
祭りを支えるため支援企業の協賛金や商品売り上げの一部を財団法人祇園祭山鉾連合会へ寄贈するキャンペーンを実施。広告紙面等を通じて告知

広告もニュース。新鮮で身近な生活情報を満載


第27回全国豊かな海づくり大会
大津で「びわ湖大会」として開かれるのにあわせ、琵琶湖の漁業資源を取り巻く現状をレポートする紙面を特集。大会の総合ガイドのほか、地元企業などの広告を展開

 京都府と滋賀県、人口は合わせて400万人を超えます。けっして小さくないマーケット。京都新聞社は、このマーケットに向けて新聞広告というかたちで生活情報を提供しています。

 新聞広告の大きな役割は何か。その一つは、食品や飲料、医薬品、衣料品、電化製品、情報機器、自動車、不動産、書籍、商店街、百貨店、専門店、飲食店、映画、地方行政など、私たちの暮らしを支えるあらゆる商品やサービス情報を、消費者へ、“分かりやすく”しかも“効果的に”伝えることです。


京都通人検定2みやこあれこれ
もっと京都を知りたい、というニーズの高まりにこたえ、歴史、文化、伝統、観光など、いろんな側面から京都が発する魅力、その奥深さを設問形式で紹介する別刷広告特集を発行

 分かりやすく効果的に伝えるため、京都新聞社では、新聞広告を掲載するにあたって種々の工夫を施しています。

 表現デザインを分かりやすくする─これが基本です。さらに、

1) キャンペーン展開したり(参考事例=文化支援キャンペーン―時を超えて・祇園祭、2007年7月〜8月掲載)
2) 講演会などイベントと連動させたり(同=第27回全国豊かな海づくり大会、同11月 4日、8ページ別刷で発行)
3) タイムリーなテーマで特集を作ったり(同=京都通人検定2みやこあれこれ、同11月25日、12ページ別刷で発行
4) 生き生きした“旬”の情報を詰め合わせたり(同=KYO−POINT、2008年4月から月2回、朝刊セクションとして発行)


KYO−POINT
京滋のホテルの、レストランメニューやイベント情報をはじめとする、魅力ある生活のための情報をパブリシティ広告としてレイアウト。目に触れやすく取り出しやすい「セクション」体裁で発行

─と、広告展開は多様化しています。

 今後ますます強まると考えられるこうした傾向にも、京都新聞社は京都・滋賀の主読紙として積極的に即応していきます。

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