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健康トピックス 家族で学ぶ病気の基本 2015年度 京都新聞医療企画
1.脳の病気

【'15年6月】
2.骨・関節を守る

【'15年7月】
3.循環器・心臓の病気

【'15年8月】
4.現代病・高齢者(1)

【'15年9月】
5.現代病・高齢者(2)

【'15年10月】
6.さまざまながん

【'15年11月】
7.消化器の病気

【'16年1月】
8.生活習慣病

【'16年2月】

1.脳の病気
 京都新聞では、健康に対する意識を高め、正しく病気を理解し、病気の早期発見、早期治療につながるよう「健康トピックス−家族で学ぶ病気の基本−」と題し特集します。頭痛や目まい、腕のしびれなど、脳の病気のサインは現れてからでは治癒をするのが難しくなります。脳卒中の発症から治療開始までの4.5時間をゴールデンタイムと呼びます。治療が遅れれば後遺症が残ってしまうことや死に至ることもあります。第1回「脳の病気」では、専門の医師に症状や治療などについて聞きました。
京都大学名誉教授 認知行動脳科学分野 河野 憲二 氏

専門の医師がお答えします
シミズ病院 理事長 清水 史記 氏
京都伏見しみず病院 理事長 清水 鴻一郎 氏
武田病院 脳卒中センター長 滝 和郎 氏
京都大原記念病院 院長 垣田 清人 氏
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