The Kyoto Shimbun

人が人を支える介護のあり方が、迫り来る超高齢社会の重要なカギを握ると言われています。
「介護のじかん」では京滋を中心に新たな動きや取り組みを探ります。(文化報道部 高田敏司)

記事一覧
療養型病院 廃止方針、戸惑いと不安[2006年4月29日掲載]
マイケアプラン 京都発 自分らしく生きる[2006年4月15日掲載]
ユニットケア(4)課題を超えて 工夫、葛藤が続く現場[2006年4月1日掲載]
ユニットケア(3)広がる可能性 終末期から在宅支援まで[2006年3月25日掲載]
ユニットケア(2)新型特養の戸惑い 「施設ありき」では駄目[2006年3月18日掲載]
ユニットケア(1)従来型特養の改革 心のサイン、見えるように[2006年3月11日掲載]
センター方式 生き方知り、患者の立場でケア[2006年2月25日掲載]
夜間訪問 ニーズ高いが実施少なく[2006年2月11日掲載]
障害者支援機器 できること増え、自立促す[2005年12月17日掲載]
訪問理美容 さっぱりした、表情も輝く [2005年11月26日掲載]
サービス評価 第三者機関が客観的に[2005年11月12日掲載]
口腔ケア 食べる楽しみは生活の基本[2005年10月22日掲載]
特養の待機者 高齢化で一層「狭き門」に[2005年10月1日掲載]
心は生きてる認知症[2005年9月10日掲載]
困惑する新型特養 居住費負担増、赤字は必至[2005年9月3日掲載]
小規模多機能施設 「在宅支援」の地域拠点に[2005年8月27日掲載]
学習療法 認知症状改善や進行抑制[2005年8月20日掲載]
変わる制度(4・完)専門性問われるケアマネ[2005年8月13日掲載]
変わる制度(3)居住費・食費が自己負担に[2005年8月6日掲載]
変わる制度(2)予防に重点、家事代行制限も[2005年7月30日掲載]
変わる制度(1)スタート5年、今秋初の見直し[2005年7月23日掲載]
オムツフィッター 京都発で排泄ケア資格[2005年7月16日掲載]
最期は一人、「選択縁」が最良 社会学者・上野千鶴子さんに聴く(下)[2005年7月9日掲載]
高齢者自らがニーズの訴えを 社会学者・上野千鶴子さんに聴く(上)[2005年7月8日掲載]
団地の高齢化 サロン作り、住民の拠点に[2005年6月25日掲載]
グループホーム調査 経済的理由で退去者目立つ[2005年6月18日掲載]
バリアフリー旅行 受け入れ環境、徐々に改善[2005年6月11日掲載]
スリーA方式 閉じこもり減り、記憶力改善[2005年6月4日掲載]
ユニットケアの評価 施設相互で点検し合う[2005年5月21日掲載]
高齢者狙う悪質リフォーム 近所の見守りも大切[2005年5月14日掲載]
老健わたり 受け皿なく、はざまで揺れる[2005年4月23日掲載]
若年期認知症患者の家族 「新しい発達」の姿を励みに[2005年4月9日掲載]
小規模多機能施設(4・完) 地域密着、課題と利点に[2005年4月2日掲載]
小規模多機能施設(3) 地域の「拠点」へ可能性[2005年3月26日掲載]
小規模多機能施設(2) 制度化に期待と戸惑い[2005年3月19日掲載]
小規模多機能施設(1) 在宅支援の切り札[2005年3月12日掲載]
有料老人ホーム 選ぶ側も「見る目」を[2005年2月26日掲載]
もの忘れカフェ 認知症患者が居場所づくり[2005年2月12日掲載]
痴呆から認知症へ 偏見をなくす契機に[2005年2月5日掲載]
逆デイサービス 「家」に帰り、生き生き[2005年1月29日掲載]
各ページの記事・写真は転用を禁じます
著作権は京都新聞社ならびに一部共同通信社に帰属します
ネットワーク上の著作権について―新聞・通信社が発信する情報をご利用の皆様に(日本新聞協会)
電子メディアおよび関連事業における個人情報の取り扱いについて
記事に対するご意見、ご感想はkpdesk@mb.kyoto-np.co.jp
京都新聞
京都新聞TOP