|
「学校で、教室で、授業で今、何が起こっているのか。子どもの世界に飛び込んで、ありのままを見たい」 こんな思いから、記者が「先生」になり、教壇に立った。 昨秋から乙訓地域の教育現場を取材してきた京都新聞洛西総局が、向日市の教育委員会と向陽小の協力で実現させた体当たり企画。「NIE(教育に新聞を)」活動の一環として子供たちの新聞づくりを手伝いながらのレポートを、加藤秀生、八幡一男の2人の記者がお伝えします。 |
| (1) 初めての教壇 |
| (2) そんなん嫌や |
| (3) おぜん立て |
| (4) 豆記者奮闘 |
| (5) 記事を書く |
| (6) 新聞ができた |