優しい表情 幸せ気分
陶器やガラスを使ったおひなさまやお内裏さま約200点を集 陶器やガラスを使ったおひなさまやお内裏さま約200点を集めたひな人形展が、守山市下之郷町の「暮らしのギャラリーコミュ」で開かれ、訪れた市民らが一足早いひな祭りを楽しんでいる=写真=。 県内をはじめ、京都府や三重、愛知県の作家16人が出品。ひな人形は小品がほとんどで、信楽焼やガラス、粘土などなどの素材を使っている。 市民らは「優しい表情を見ているだけで幸せな気分」とうっとり。2月29日まで。無料。