The Kyoto Shimbun News



05月31日(火)

巨象、故郷歩く

 「海底2万里」などの作品で知られるフランスのSF作家ジュール・ベルヌの没後100年を記念して、故郷のナントで開かれたパレード。機械仕掛けの巨大な象は、冒険心と想像力に満ちた著作と同様、人々を魅了したようだ。(ロイター=共同)

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