タンカー重油流出事故・関連情報




4月11日
府立海洋センター、バクテリア使い重油除去


4月9日
岩場に残る漂着重油 週内にも完全除去プラン


4月7日
沿岸14市町が重油風評被害防止へスクラム


4月2日
油塊27トンを回収 重油禍で砂油離号


3月31日
ボランティア 寒風背に最後の回収作業


3月30日
プロギタリスト 重油被害の住民 支援へ


3月28日
歌に乗せ重油被害を救援


3月24日
ボランティア"最後"の回収


3月22日
流出事故 2日から舞鶴で写真展
被害補償への支援など要請


3月21日
重油回収作業犠牲者 宗派超えめい福祈る


3月19日
網野町の足立さんに府が感謝状と見舞金


3月15日
丹後のワカメ 順調です
重油回収機立ち入り禁止 丹後の海浜植物守れ
"ええ丹後"来てや 京都府がテレビCM開始
義援金130万円提供 長岡京市育友会連絡協


3月12日
重油流出事故 災害応援協定に課題
重油回収の手 緩めないで 5団体がバス運行


3月11日
海鳥 日本海へ リハビリ終え放つ


3月10日
小さな油塊 丹後に散在 漂着から2カ月経過


3月8日
保護の海鳥3羽 10日"自然回帰"
無料バス運行 油撤去遅れる加賀へ


3月7日
流出重油 中学生ら600人除去へ
ボランティア受け入れ 今月限りで終了 三国町


3月5日
観光被害は2億円 京都府北部2市5町
ボランティア送迎 今月も無料バス


3月3日
油回収ほぼ終える 丹後半島西部沿岸


3月1日
流出重油 大丈夫か 夏に向け水質再調査
生まれ故郷の海守りたい 重油 気が気でない
オイルフェンス 宮津湾口撤去へ


2月28日
ボランティアの奮闘ぶり撮った


2月26日
重油被害の風評を一掃 北近畿広域観光連盟


2月25日
被害自治体を補助へ
重油回収に成果 舞鶴地方総監語る


2月22日
重油回収ボランティア 京の学生らが情報センター


2月21日
砂浜の重油回収に強い味方
重油ボランティア 2団体に各100万円
朝日生命も物資など贈る


2月19日
流出重油 回収態勢縮小へ 政府対策本部
回収ボランティア 天台宗が市民募集


2月18日
沿岸で稼働の重油回収機 「3倍力」に改良
自衛隊艦艇もすっきり 重油落としスタート
きれいな海へ あなたの愛を
重油回収の支援に一役 PMネットワーク


2月15日
網野町の死亡ボランティア 足立さんに褒賞
専門のボランティア派遣を
「ナホトカ」の船主から返書


2月14日
重油回収に"応援歌"  作曲家の中田さん
回収の支援に日帰りバス


2月13日
流失重油対策費を可決 伊根町臨時議会


2月12日
私たちも力になりたい… 滋賀・甲南希望ケ丘小


2月11日
タンカー船首部 重油抜き取り終了
"100人力"に期待 浜詰海岸


2月10日
京都府教委 冠島で重油漂着調査


2月9日
丹後半島漂着 きょう1カ月 回収2500トン
冠島沿岸に重油漂着なし 府教委らヘリで調査


2月8日
深海探査機が出航 舞鶴「ナホトカ」船体調査へ
美しい渚取り戻せ 油汚染の鳴き砂 思い込め合唱
丹後町、砂浜を区画分け 回収作業の効率化狙い
ボランティア送迎バスを土日に運行


2月7日
重油回収 さらに広がる支援
速やかな処理 船主に求める


2月6日
京都府が補正予算編成へ
油抜き取り準備が進む
重油回収 活躍ないまま帰国へ
丹後への無料バス運行 京都YMCA


2月5日
新たな漂流油 確認されず 丹後半島沖合
「情報交換が最も大切」 英国専門家 重油除去で
試験終わり京の学生ら 黙々と取り組む
切実な声続々 府会委が現地懇談


2月4日
琴引浜にまた重油
重油ボランティア、網野の男性死亡
油除去細かく助言 英国の専門家視察
ナホトカ市長からファクスで「遺憾」舞鶴市長あてに


2月3日
英国専門家が漂着現場視
回収に最多 7100人 丹後の西部沿岸
油 完封 平安ナインも 網野・琴引網


2月2日
重油流出1カ月 若狭湾なお漂う
備えに甘さあった 八管本部長会見
人海戦術 疲労おし


2月1日
丹後・若狭沖 重油塊ほぼ回収
神奈川から善意の物資 久美浜高へ
ボランティアバス、8日第1便
重油運搬船 第1便が出航


1月31日
重油抜き取り再開へ
京都府に補償チーム発足
漁協や浜に連絡所 重油漂着で丹後3町
"黒い油退治"に ボランティア派遣や義援金


1月30日
八管 陸上班が漂着状況調査
「潮目」の情報発信 京都府海洋センター
沈没船体 錆びなく、古い船でない
ロシアの知事 京都府に書簡


1月29日
回収作業が難航 大しけ 若狭湾に再び油塊
重油回収 雪が阻む 丹後半島
タンカー船主に抗議のファクス 荒巻京都府知事
重油流出 経ケ岬に油塊点在
重油回収 バックアップ
重油回収船の配備を


1月28日
定置網漁 2週間ぶり再開 伊根町蒲入漁協
ロシアの作業船3隻 「重油回収ゼロ」
重油回収に行けないが何か行動を


1月27日
大しけで回収難航 丹後に漂着続く


1月26日
山形の漂着重油は別種
丹後ボランティアネット 重油回収で情報発信


1月25日
流出重油 丹後半島になお漂着
京都府が緊急補正予算 油回収経費など盛る
カナダの州大臣ら カニには影響ない
中丹の各市町 丹後へ職員派遣の動き活発
回収で体の不調続出 伊根町
 

1月24日
京都府、災害対策本部に切り替え
重油回収、支援を 丹後町呼び掛け
八管が投下 ブイ、油と"別行動"
重油回収 カナダの水産相 協力申し出


1月23日
重油流出 回収を再開 さらに北上の可能性も
京都府北部、再び重油塊
丹後半島沿岸 また油、やり直し…


1月22日
「浮遊物と衝突」聞かず ナホトカ沈没で八管
新たな重油塊 砂浜に漂着 京都府北部・網野、丹後町
回収作業で急死3人に 流出重油、新潟県西部に漂着
油回収船 荒波に苦戦 国内最大能力「清龍丸」


1月21日
海鳥哀し 観察の半数、油被害
流出重油 佐渡島に漂着
重油まみれの11羽、京都市動物園救護センターへ
深海調査機器を投入 科技庁25日から


1月20日
丹後に再び大量重油
休日に続々ボランティア1400人以上


1月19日
重油流出 荒天で回収難航
巡視船 破損したら大変


1月18日
重油流出 佐渡島にも接近
冠島全域に油塊漂着
日本海沿岸での機材確保が手薄
琴引浜「鳴き砂、大丈夫」


1月17日
タンカー船首 重油抜き取り難航
フェンス、荒波には無力?
インターネット 情報提供広がる 被害などを訴え
重油回収用の資機材提供続々 舞鶴
"新兵器"携え 油回収支援へ 大江高生徒ら


1月16日
重油被害 新潟・東北拡大の恐れ
油回収機を試運転 宮津、舞鶴
流出重油は5000キロリットル
大飯原発 取水口に急接近
漁と回収でヘトヘト
熱く、力強く広がる支援


1月15日
タンカー船首 重油抜き取り準備に着手
「冬の丹後観光は安全」 民宿業者らPR
京都総体推進委 回収ボランティア 参加呼び掛け
義援金受け入れ口座設置 あすから京都府




1月14日
募る疲労 吹き払い 土のう手渡しで
タンカー沈没 積載のC重油と確認
広がるボランティアの輪
「漁より回収が先決」 入荷量2、3割減
新たな漂着にピリピリ 冠島へ巡視船出動
一石二鳥の回収網 目詰まり防止・海水分離


1月13日
沈没船付近で油確認
回収重油の保管に苦悩 丹後半島の各自治体
豊饒の海 再生へ懸命 丹後半島
伊根町の定置網に重油


1月12日
天橋立守れ 重油阻止、宮津湾にフェンス
丹後半島 定置網、大丈夫か
ボランティアら 1000人で回収作業


1月11日
船尾から新たに油? 八管本部 確認急ぐ
油87.6トンを回収 京都府対策本部まとめ
「きれいな海に恩返し」 高校生ら週末返上


1月9日
タンカー事故 油塊、丹後3町海岸に漂着

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