AR(拡張現実)のご案内
新聞に新たな表現
 京都新聞社では、祇園祭の宵々々山と山鉾巡行の報道写真や広告などで、AR(拡張現実)を採用しました。スマートフォン(iPhoneとアンドロイドに対応)でアプリをダウンロードし、紙面を撮影すると、新聞の写真が動き出し、動画が見られます。ぜひ体験してください。
※AR(拡張現実、Augmented Reality)とはバーチャルリアリティの一種で、現実環境に情報を加えるなどして文字通り人間から見た現実世界を拡張する技術です。ゲームや広告などで利用されています。
※右上のイメージは昨年までの紙面と画像です。

※パソコンでご覧になる場合は、右下の「全画面」ボタンを押して閲覧ください。

[アンドロイド、iPhoneの場合]
  1. アンドロイドOSスマートフォン又はiPhoneにて下記アプリ「COCOAR2」をダウンロードします。
  2. アプリを起動し、マークのついた写真を含むように紙面を撮影します。
  3. 撮影後しばらくすると写真が動き出します。

2016年10月22日付、2017年5月15日、2017年7月18日付の各記事(PDF)でARを体験できます。パソコンの画面でPDFを表示するかプリンタで印刷し、スマートフォンの上記アプリで撮影してください。

※2018年4月1日より新サービス「COCOAR2」へ移行いたしました。
従来アプリは2018年3月31日をもってサービスを終了いたしました。ご利用ありがとうございました。