「ワタシノマスク」に応募いただいた皆さんを紹介するページです。①エピソード②名前orニックネーム③お住まいの市区町村

 

①親子でお洒落なマスクをかけて楽しんで貰えたらと京都のおばあちゃんがワンピースを使って作りました②森中小百合、星名③愛知県名古屋市

 

①疫病退散!願いを込めて。祇園祭の手拭いで自作しました②ミモの母③京都市中京区

 

①先週末に、妹の澪(ミオ)ちゃんに「はらぺこあおむし」のマスク写メを送ったのですが、お兄ちゃんもおそろいにしました🎵②京都のおじいちゃん③京都市左京区

 

①両面ガーゼの手拭いと日本手拭いで大きいサイズにして嫁さんに作ってもらいました。感謝でーす②辻井③京都市左京区

 

①毎日電車で通勤する主人と子ども達のため、使い捨てマスクは少しでも残しておかなければ…と思い義母とおそろいで水玉模様のマスクを作ってみました。使ってみると顔にフィットして心地よく、今では手放せなくなりました。1人暮らしの80歳近い母ですが、毎日マスクをつけウォーキングしているようで微笑ましく心が和みます。 おそろいのマスクが2人をつなぐかけ橋になったような気がします②じゅんこ③京都市伏見区

 

①お母さんが手作りしました②記載なし③大津市

 

①3月28日(土)の京都新聞紙面に、手作りマスク寄贈の件で掲載して頂きました「吉平裕美」です。福祉施設と周りの方々に手作りマスクを寄贈しました後に、自分のマスクを漸く手作りしました。母から貰った古着物のハギレから作成し、悪霊退散の願いを込めて「十字架」のアクセサリーをポイントに付けました。また一つは、マスクは顔が平べったくなる為、凹凸があっても良いのではと考え、鼻を付けてみました。金蘭の生地でお洒落に作成しました。その日の洋服のカラーに合わせて、マスクも着替えています。正にお洒落マスクです②吉平裕美③京都市伏見区

 

①持ち合わせの布の中にガーゼがなく、選んだのがこの綿ジャージー。面白さ半分で作り上げたら、鼻の穴までついて笑い笑われつつ装着中。気持ちまで変身できた感じ。マスクって不思議②demiy③京都市左京区

 

①作業所へ通所している息子にドラえもんのマスク作りました②やっちゃん③宇治市