13日に行われる第37回全国女子駅伝で、けがや病気などのため、20府県計25人のエントリー変更が12日、発表された。昨年のアジア大会5000メートルで6位に入った鹿児島の山ノ内みなみ(京セラ)が原田まりん(樟南高)と入れ替わった。京都は片山弓華(ワコール)から村松灯(立命館宇治高)、橋本充央(福知山成美高)から柴田来夢(桂高)への変更があった。