東京五輪の陸上男子20キロ競歩で、京都府長岡京市出身の山西利和(愛知製鋼、堀川高-京大出)が銅メダルを獲得した。レースを写真で振り返る。

 

 

ウオーミングアップするマスク姿の山西(5日、札幌市)

 

 

レース直前にアップする 

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一斉にスタートする男子20キロ競歩の選手たち

 

 

集団の先頭でスタートする

 

 

序盤で先頭争いをする(130)

 

 

厳しい条件下でのレースにも積極的に前に出る姿勢を見せた

 

 

猛暑の中のレースで体に水をかける姿も見られた

 

 

レース中盤で競り合う(左から)1位のイタリアのスタノ、3位の山西、2位の池田

 

 

3位でゴールするも笑顔は見られなかった

 

 

ゴール直後、膝に手をあて悔しそうな表情を見せた

 

 

フラワーセレモニーで空を見上げる

 

 

フラワーセレモニーで肩を組んで写真撮影に応じる(右から)3位の山西、1位のスタノ、2位の池田