2学期が始まった学校で、新型コロナウイルスへの対策が強化されている。感染「第5波」は子どもの感染が増え、緊急事態宣言も再発令されたため、京都府内では楽器演奏や遊びが制限され、児童生徒は我慢の学校生活を強いられている。