京焼・清水焼の器でいただく京懐石 美濃吉本店 竹茂楼「新春特別懐石コース」 
「京焼・清水焼の陶芸家」が作陶した新春を彩る器に「京料理人」が特別料理を盛り込んだコラボ懐石で、伝統工芸品が持つ魅力と2022年新春の味覚をご堪能ください。

※本事業は伝統産業の新たな需要を開拓するサブクリプションサービス(WAbsc:わぶすく)活用に向けたトライアル事業として実施いたします。(詳細下記ご参照ください)

◉期間/令和4年1月15日(土)~22日
※各日12時~
◉場所/京懐石 美濃吉本店 竹茂楼
京都市左京区粟田口鳥居町65
◉予約/各日2名様~(一般募集)
※2日前までに要予約
◉料金/10,000円(税・サ込)
◉御献立/前菜、椀物、向付、焼物、鉢物、進肴、御飯、果物、甘味、抹茶

【予約・お問い合わせ先】
 京懐石 美濃吉本店 竹茂楼
 Tel.075-771-4185 
 E-mail: awataguchi_yojitaku@yahoo.co.jp

【京都陶磁器協同組合連合会/企画:京都新聞/協力:京懐石 美濃吉本店 竹茂楼】

◉京焼・清水焼 出品者
山本壹楽、巌田雙楽、加藤雲泉、森里陶楽、番浦匠、陶葊、伊藤典哲、伊藤昇峰、寺尾陶象、片山雅美、宮本博、高島洸春、高木岩華(順不同)

※本懐石コースで使用される京焼・清水焼(予定につき、一部変更になる場合もあります)下記の他、竹茂楼ギャラリーでは、京焼・清水焼の壺や花器の展示も行いますのであわせてぜひご覧ください。

【 伝統工芸品のサブスクスクリプションサービス(WAbsc:わぶすく)】
伝統工芸品も「買う」から「試してから買う」時代へ
「和」のサブスクリプションサービス「WAbsc:わぶすく」は職人の手仕事、匠の技によって生み出された世界に誇る日本の伝統工芸品の魅力を新たな手法で伝える新サービス。
本当に必要な物、気に入ったものだけを持つことで豊かに生きる-。
そんな現代のライフスタイルに合ったあなただけの本当に上質な逸品をお試しいただけます。
(事業主体:㈱京都新聞ホールディングス/2022年5月サービス開始予定)
◉『京焼・清水焼×京料理 五感で味わう新春饗宴』・WAbsc事務局  E-mail:keikaku@mb.kyoto-np.co.jp