参院選京都選挙区と静岡選挙区(ともに改選数2)における日本維新の会と国民民主党の「相互推薦」は合意決定から1週間で白紙に返った。国民内の手続きの不備に維新が不信感を募らせ共闘拒否を突きつける結果となったが、信頼関係を築いてきた前原誠司代表代行(衆院京都2区)が仕切る京都については、