京都府和束町が実施した公募型プロポーザルで選定委員会の審議結果を覆す決定がされた問題で、関係者からは「なぜわざわざ要領と異なった対応をしたのか」と不透明な決定過程に疑問の声が上がっている。判断理由について町は「当初公開した説明が全て」と詳細な説明をしておらず、