果樹王国の山梨県で生産されたおいしいモモ約1.8キロ(5~6玉前後)箱を、山梨県農畜産物販売強化対策協議会の提供で10人にプレゼントします。 

 プレゼントの対象は京都新聞IDを登録していただいた方。締め切りは12日。当選発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。抽選結果の問い合わせにはお答えできません。応募にあたってご記入いただいた個人情報は弊社で厳重に管理します。申し込みは京都新聞ウェブサイトで。下の応募フォームからアクセスできます。 

 モモを日本で最も多く生産している山梨県は、日照時間が長く降水量が少ないことや、昼夜の寒暖差、夏と冬の気温差が大きいといった気候の特徴があり、モモの甘みを凝縮させます。また、長年培われた栽培技術により、出荷直前まで太陽光を浴びるようきめ細やかに管理・収穫されたモモは、芳醇な味わいと上品な甘さが魅力です。

「4パーミル・イニシアチブ」を推進

 山梨県では土壌中の炭素量を年間4パーミル(0.4%)増やすことで大気中の二酸化炭素の増加を抑え、地球温暖化の抑制に貢献する「4パーミル・イニシアチブ」も推進。果樹の剪定枝を炭にして投入するなど、土壌に炭素を増やす取り組みを行っている畑で栽培された農産物等を認証しています。 

【注意】このプレゼントはApple Inc.とは関係がありません。