男子走り幅跳びで初優勝した小林(西京極陸上競技場)

男子走り幅跳びで初優勝した小林(西京極陸上競技場)

 陸上の京都選手権第1日が13日、西京極陸上競技場で行われ、男子走り幅跳び決勝は小林大起(順大、西城陽高出)が7メートル68で初優勝を飾った。同100メートル決勝は佐々木啓輔(立命大、洛北高出)が10秒57で初めて制した。

 同やり投げは奥田大樹(筑波大、宮津高出)が71メートル93で初優勝。女子400メートルリレーは立命大A(岸本、田中、壹岐い、壹岐あ)が45秒49で制した。