京都中央信用金庫(理事長 白波瀬 誠)では、去る5月17日~19日の3日間、中信杯争奪第48回「中信チャリティーオープンゴルフ大会」(参加者575名)を瑞穂ゴルフ倶楽部において開催し、大会参加者および大会までの予選参加者からの合計1,086名からの善意金計2,406,325円を、公益財団法人京都新聞社会福祉事業団へ寄託いたしました。

 「中信チャリティーオープンゴルフ大会」は、お取引先との親睦を図り、参加者からの善意金を京都新聞社会福祉事業団に寄託することを趣旨として、1973年(昭和48年)から毎年開催しています。

 また、同事業団に寄託した今大会までの寄託金累計額は63,088,828円となりました。

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