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河原に謎の木組み、その正体は 戦国期から伝わる「中聖牛」、京都で設置取り組み

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丸太を組み上げ、竹蛇籠を重りにして流されないようにした中聖牛。姿が牛に似ていることから名付けられたとされている(井手町多賀・木津川河川敷)
丸太を組み上げ、竹蛇籠を重りにして流されないようにした中聖牛。姿が牛に似ていることから名付けられたとされている(井手町多賀・木津川河川敷)
独力で作り上げた中聖牛の完成を祝う関係者ら(昨年12月6日)
独力で作り上げた中聖牛の完成を祝う関係者ら(昨年12月6日)
丸太を組み上げ、竹蛇籠を重りにして流されないようにした中聖牛。姿が牛に似ていることから名付けられたとされている(井手町多賀・木津川河川敷)
独力で作り上げた中聖牛の完成を祝う関係者ら(昨年12月6日)
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