京都

琵琶湖疏水の巨大水車、記憶受け継ぐ 文化拠点として保存

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昭和40年頃の竹中精麦所。白川にかかる橋は、近くにあった製氷会社が氷の保存に使うおがくずを運ぶための道具名から「もっこ橋」と呼ばれたといい、今も残る(竹中さん提供)
昭和40年頃の竹中精麦所。白川にかかる橋は、近くにあった製氷会社が氷の保存に使うおがくずを運ぶための道具名から「もっこ橋」と呼ばれたといい、今も残る(竹中さん提供)
巨大な水車が回っていた水路跡に面して開設される「時忘舎」(京都市左京区)[LF]
巨大な水車が回っていた水路跡に面して開設される「時忘舎」(京都市左京区)[LF]
時忘舎
時忘舎
昭和40年頃の竹中精麦所。白川にかかる橋は、近くにあった製氷会社が氷の保存に使うおがくずを運ぶための道具名から「もっこ橋」と呼ばれたといい、今も残る(竹中さん提供)
巨大な水車が回っていた水路跡に面して開設される「時忘舎」(京都市左京区)[LF]
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