京都

文豪・森鷗外の手紙24通を新発見 外国小説の解釈を説明

記事を保存
Twitter Facebook Hatena
[ この写真の記事へ ]
新たに発見された森鷗外の手紙。ドイツ語などを織り交ぜて説明している。封筒には本名の「森林太郎」と書かれている。(17日、京都市西京区・国際日本文化研究センター)
新たに発見された森鷗外の手紙。ドイツ語などを織り交ぜて説明している。封筒には本名の「森林太郎」と書かれている。(17日、京都市西京区・国際日本文化研究センター)
手紙を書いた森鴎外(国立国会図書館蔵)
手紙を書いた森鴎外(国立国会図書館蔵)
新たに発見された森鷗外の手紙。ドイツ語などを織り交ぜて説明している。封筒には本名の「森林太郎」と書かれている。(17日、京都市西京区・国際日本文化研究センター)
手紙を書いた森鴎外(国立国会図書館蔵)
[ この写真の記事へ ]

「文化・ライフ」の写真

関連記事

人気ランキング

動画ライブラリ

コロナから回復した100歳女性が会見(2021年5月10日、大津市・危機管理センター)
コロナから回復した100歳女性が会見(2021年5月10日、大津市・危機管理センター)

ピックアップ

暮らしのガイド

京都新聞からのお知らせ

プレスリリース