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「さて、どう遊ぶ?」 滑り台もアートに 美術館で作品展 滋賀・大津

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庭に置かれた滑り台も実は作品。上から子ども2人が同時に滑るとぶつかってしまう。「さて、どう遊ぶか」とコミュニケーションを考える井上裕加里さんの作品。展示中、実際に遊ぶことはできないそうで、子どもたちは残念そう(大津市瀬田南大萱町・滋賀県立美術館)
庭に置かれた滑り台も実は作品。上から子ども2人が同時に滑るとぶつかってしまう。「さて、どう遊ぶか」とコミュニケーションを考える井上裕加里さんの作品。展示中、実際に遊ぶことはできないそうで、子どもたちは残念そう(大津市瀬田南大萱町・滋賀県立美術館)
インスタレーションの一つ、井上唯さんの作品。漁網を張った巨大な円形空間に、陶片など人々の営みの中で生まれた「モノ」を配し、琵琶湖の周りを山々が取り囲む滋賀県で感じるつながりを表現した(いずれも大津市瀬田南大萱町・滋賀県立美術館)
インスタレーションの一つ、井上唯さんの作品。漁網を張った巨大な円形空間に、陶片など人々の営みの中で生まれた「モノ」を配し、琵琶湖の周りを山々が取り囲む滋賀県で感じるつながりを表現した(いずれも大津市瀬田南大萱町・滋賀県立美術館)
庭に置かれた滑り台も実は作品。上から子ども2人が同時に滑るとぶつかってしまう。「さて、どう遊ぶか」とコミュニケーションを考える井上裕加里さんの作品。展示中、実際に遊ぶことはできないそうで、子どもたちは残念そう(大津市瀬田南大萱町・滋賀県立美術館)
インスタレーションの一つ、井上唯さんの作品。漁網を張った巨大な円形空間に、陶片など人々の営みの中で生まれた「モノ」を配し、琵琶湖の周りを山々が取り囲む滋賀県で感じるつながりを表現した(いずれも大津市瀬田南大萱町・滋賀県立美術館)
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叡電・八瀬比叡山口駅周辺(2021年10月24日 京都市左京区)
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