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事業団からのお知らせ

京都手話フェスティバル出場者募集(18/10/12) NEW!

     手話の普及と発展を図り、手話で生き生きと語る機会をつくる「第14回京都手話フェスティバル」の出場者を募集します。

    • 日時
      2019年1月20日(日)午後1時〜4時
      午前10時〜午後8時(入場は閉場30分前、最終日は午後4時閉場)

    • 会場
      京都新聞文化ホール(京都新聞社7階)

    • 応募資格
       ▽子どもの部=京都府内に在住、通学する小中学生。テーマは自由
       ▽高校生の部=府内の高校に通学の生徒
       ▽一般の部=府内に在住、通勤、通学の人。年齢は問いません。
       テーマは「手話」の取り組みや体験、趣味(スポーツなど)について。一般の部と高校生の部は1組3人までの複数の応募も可。いずれの部も聴覚障害の有無は問いません。
       ※高校生・一般の部は事前審査を12月16日に京都市内で行います。

    • 応募方法
       所定の用紙に必要事項を記入し郵送またはファクス075(841)8433で
        〒604―8437京都市中京区西ノ京東中合町2、
         京都市聴覚言語障害センター内、
          京都手話フェスティバル実行委員会へ。

       ●手話フェスティバルの応募要項はこちらから印刷できます。<PDF/131KB>
       ●手話フェスティバルの申込書はこちらから印刷できます。<PDF/98KB>
       ●手話フェスティバルのチラシはこちらから印刷できます。<PDF/193KB>

    • 締め切り
       11月22日

    • 主催
       一般社団法人京都府聴覚障害者協会
       国際ソロプチミスト京都―弥生
       公益財団法人京都新聞社会福祉事業団

第36回京都新聞チャリティー美術作品展(18/09/21)

     第36回京都新聞チャリティー美術作品展を開催します。全国の著名な美術家(洋画・日本画・陶芸・工芸など)、宗教家、文化人ら約1200人から福祉のためにと寄贈していただいた作品をご覧のうえ、入札でお求めいただきます。「ともに生きる」をテーマに、みんなが助け合って生きる社会をめざして福祉活動に役立てます。(入場無料

    写真
    三輪晃久氏「富岳紅輝」
    • 日時
      10月24日(水)〜29日(月)
      午前10時〜午後8時(入場は閉場30分前、最終日は午後4時閉場)

    • 会場
      京都島屋グランドホール(7階)
    • 出品作品
      陶芸、染織、木・竹・漆・ガラス工芸、彫刻、洋画、版画、日本画、書、イラスト、漫画、写真など約1500点

    • お求め方法
      1. 各作品の入札価格は、箱・額代を含め1万2000円以上です。
      2. 参考価格がついている作品は作者が提示した入札の目安です。下回っても落札できる場合もあります。
      3. 作者の希望価格がある場合も提示します。
      4. 寄贈者名はこちらから。(寄贈者名PDF.895KB)
        パンフレットをご希望の方は、京都新聞社会福祉事業団 TEL 075(241)6186へ

    • 主催
      公益財団法人京都新聞社会福祉事業団、京都新聞
    • 後援
      京都府、滋賀県、京都市、KBS京都、エフエム京都、BBCびわ湖放送、京都市観光協会、京都文化交流コンベンションビューロー
    • 協力 ヤマト運輸(株)京都主管支店

北海道地震救援金受け付け(18/09/10)

     北海道で発生した地震で甚大な被害を受けた被災者救援のため、京都新聞と京都新聞社会福祉事業団は、「北海道地震救援金」を11日から12月28日(金)まで受け付けます。

     ▽ご持参=京都市中京区烏丸通夷川上ル、京都新聞ビル4階の同事業団窓口(土日祝日は休み)か、
     ▽現金書留=〒604−8577(住所不要)、
     ▽郵便振替=01010−1−9888=で、
      公益財団法人京都新聞社会福祉事業団へ。

     封筒や通信欄に「北海道地震救援金」と明記してください。
     寄付者の氏名などを紙面で掲載します。匿名希望の方は申し出てください。
     手数料はご負担ください。物資はお受けできません。
     問い合わせは同福祉事業団075(241)6186。

    京都新聞、京都新聞社会福祉事業団

西日本豪雨・京都府豪雨・米原市竜巻救援金受け付け延長(18/08/29)

     京都新聞と京都新聞社会福祉事業団は、「米原市竜巻災害救援金」の受け付けを9月28日(金)まで、「西日本豪雨災害救援金」「京都府豪雨災害救援金」の受け付けを12月28日(金)まで延長します。当初の受け付け期限は8月31日でした。

      ▽ご持参=京都市中京区烏丸通夷川上ル、京都新聞ビル4階の同事業団窓口(土日祝日は休み)か、
      ▽現金書留=〒604−8577(住所不要)、
      ▽郵便振替=01010−1−9888=
     で、公益財団法人京都新聞社会福祉事業団へ。
     封筒や通信欄に「西日本豪雨災害救援金」「京都府豪雨災害救援金」「米原市竜巻災害救援金」のいずれかを明記してください。
     寄付者の氏名などを紙面に掲載します。匿名希望の方は申し出てください。
     手数料はご負担ください。
     問い合わせは同事業団075(241)6186へ。

    京都新聞、京都新聞社会福祉事業団

西日本豪雨 京都府豪雨 米原市竜巻救援金受け付け(18/07/11)

     記録的豪雨による西日本、京都府内の被災者救援、および米原市の竜巻と推定される突風による被災者救援のため、京都新聞と京都新聞社会福祉事業団は、「西日本豪雨災害救援金」「京都府豪雨災害救援金」「米原市竜巻災害救援金」を11日から8月31日(金)まで受け付けます。救援金は日本赤十字社などを通じて被災者に届けます。

      ▽ご持参=京都市中京区烏丸通夷川上ル、京都新聞ビル4階の同事業団窓口(土日祝日は休み)か、
      ▽現金書留=〒604−8577(住所不要)、
      ▽郵便振替=01010−1−9888=
     で、公益財団法人京都新聞社会福祉事業団へ。
     封筒や通信欄に「西日本豪雨災害救援金」「京都府豪雨災害救援金」「米原市竜巻災害救援金」のいずれかを明記してください。
     寄付者の氏名などを紙面で掲載します。匿名希望の方は申し出てください。
     手数料はご負担ください。
     物資などはお受けできません。
     問い合わせは同事業団075(241)6186へ。

    京都新聞、京都新聞社会福祉事業団

京都新聞福祉ボランティアグループ「TAGW(タッグ)」の
登録ボランティアを募集
(18/04/26)

京都新聞社会福祉事業団の各種福祉事業を応援する京都新聞福祉ボランティアグループ「TAGW(タッグ)」の登録ボランティアを募集します。ボランティア活動に興味のある人は、ぜひご参加ください。

  • 対 象
    ボランティア活動に興味や関心があり、18歳以上(高校生不可)からおおむね30歳くらいまでの人。

  • 定 員
    30人程度。

  • 活動内容
    福祉事業の進行補助、参加者のサポート、イベントの準備、福祉やボランティアに関する研修や講習会の開催など。

  • 申し込み・問い合わせ
    〒604-8577 京都市中京区烏丸通夷川上ル、京都新聞社会福祉事業団「福祉ボランティア」係
     TEL075(241)6186・ファクス075(222)2515。