記者職・技術職(採用に関する情報公開
※募集は締め切りました。
●募集職種
記者職、技術職(デジタル展開を担うシステム・ウェブ関連) それぞれ若干名
●応募資格

1987年(昭和62年)4月2日以降生まれ
記者職は4年制大学卒業以上(2020年3月卒業見込み含む)
技術職は大卒、高専、デジタル関連の専門学校卒業以上(20年3月卒業見込み含む)

*学部・学科・専攻は問いません。
*既卒者、社会人も可。長期勤続によるキャリア形成を図るため年齢制限を設けています。

●提出書類

① 志願書(所定用紙、顔写真を貼付すること)
② アンケート(所定用紙)
③ 作文(所定用紙、本文400字以内)。タイトルは「京都新聞社を志望する理由」。
*①②③の所定用紙は下記リンク先のページからダウンロードしてください。
すべて自筆、手書きで記入してください。
*誤記、記入漏れ、連絡不能による不利益について、当社はその責を負いません。

④ 成績証明書か成績表。既卒者は卒業証明書(2019年3月時点、最新のもの。コピー可)

所定用紙ダウンロード

●応募方法

本社ホームページ、または就職情報サイト「キャリタス就活」「マイナビ」から、2019年3月1日(金)以降、エントリーした上、上記①~④を郵送してください。受け付け期間は2019年3月22日(金)~5月8日(水)に必着。持参は不可。
書類が届いて、正式な応募受理となります。

*資格外応募、提出書類に不備・不足がある場合は、不受理とします。
 応募書類はいかなる場合も返却せず、採用選考に使用後、破棄します。

記入フォームはここから

●採用試験

書類選考をした上で、通過者には、5月下旬までに1次試験受験票を送付します。


<1次試験(筆記)>
日 時 2019年6月2日(日) 午後0時30分~午後4時(時間は予定)
会 場 【京都】京都新聞文化ホール(京都新聞本社7階)
    京都市中京区烏丸通夷川上ル、地下鉄丸太町駅すぐ上
    【東京】TKP銀座ビジネスセンター(京都新聞銀座ビル)
    東京都中央区銀座8丁目2-8、新橋駅より徒歩5分

*会場をどちらか選んでください。応募後の変更はできません。
*受験のための交通費、宿泊費、食費などは支給しません。
*2次試験は6月中旬の予定です。詳細は1次試験通過者に通知します。
*2次試験以降は京都で開催します。

●入社日
2020年4月1日(既卒者は前倒しも可。相談に応じます)
●問い合わせと書類送付先

京都新聞社 総合計画部(採用担当)

〒604-8577 京都市中京区烏丸通夷川上ル   電話 075(241)5833
※メールによる問い合わせは受け付けません

●採用後
記者職は取材記者や整理記者として勤務します。一定期間で異動があります。
配属先・勤務地は、本社編集局、メディア局、滋賀本社編集部、京都府内と滋賀県内
の支社・総局・支局、東京支社、大阪支社などです。
技術職は、ニュースサイトの運営・管理を担うメディア局デジタルビジネスセンターや
新聞制作システムを担当する経営企画局システム部などに配属されます。
●待 遇
・初任本給 大卒221,700円、大学院修了233,300円、高専卒210,100円
 *大卒の場合、厚生手当を含めた初任給は245,700円です。
 *入社6カ月後、年齢を加味した給与体系に移行します。
・各種手当 厚生手当、家族手当、宿直勤務手当、日曜・祝日出勤手当など
・通 勤 費 全額支給
・賞  与 年2回(夏季、年末)
・休日休暇 年間107日。ほかに、結婚休暇、忌引休暇など
年次有給休暇は初年度12日、勤続5年以上は年間25日
・勤務時間 業務により異なります。所定勤務時間は8時間(実働7時間)
・勤 務 地 京都府、滋賀県、東京都、大阪府
・社会保険 厚生年金、健康保険組合
・社  宅 京都市内と東京都内に各1カ所
京都本社と東京支社勤務以外は、借り上げ社宅制度があります。
・両立支援 育児休業は対象の子が2歳まで、育児短時間勤務は子が小学3年を終えるまで利用できます。介護休業は対象家族1人につき通算365日間です。
●採用実績(定期採用のみ。ほかにキャリア採用も実施)
2017年度 記者職6人(うち女性3人)、技術職2人
2018年度 記者職4人(うち女性1人)
2019年度 記者職5人(うち女性3人)

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