1. 京都新聞
  2. 観光・社寺
  3. 京都・滋賀の梅情報 2018
  4. 梅の名所
  5. 生身天満宮

梅の名所 2018

生身天満宮いきみてんまんぐう

所在地:京都府南丹市園部町美園町1-67
電 話:0771-62-0535
 早咲き遅咲き、八重一重など様々な紅白梅が入り混じり、2月初旬からに3月下旬頃まで、順々に咲く梅の香りが境内を満たしている。 3月25日に最も近い日曜日(今年は3月25日)には、ご祭神原道真公の慰霊祭「梅花祭」が齋行される。当日は茶席が設けられ、二弦琴や津軽三味線が奉納される。またこの梅園で採れる梅は手作りで漬け込まれ「合格梅」として授与されている。
写真提供:生身天満宮
【 梅の数 】 約100本
【 時 間 】 自由
【 料 金 】 無料
【 交 通 】 JR嵯峨野線「園部駅」下車、西口より徒歩約12分
【 由 来 】  全国に約12,000社ある天満宮の中で唯一、菅原道真公の存命中に木像を生祠として祀った日本最古の天満宮。その由来から「生身(いきみ)天満宮」と称する。合格祈願・学業成就・就職出世祈願・雷除け・火災除け・健康長寿・交通安全などご神徳は幅広い。

梅の名所

2018年分

生身天満宮いきみてんまんぐう

所在地:京都府南丹市園部町美園町1-67
電 話:0771-62-0535
 早咲き遅咲き、八重一重など様々な紅白梅が入り混じり、2月初旬からに3月下旬頃まで、順々に咲く梅の香りが境内を満たしている。 3月25日に最も近い日曜日(今年は3月25日)には、ご祭神原道真公の慰霊祭「梅花祭」が齋行される。当日は茶席が設けられ、二弦琴や津軽三味線が奉納される。またこの梅園で採れる梅は手作りで漬け込まれ「合格梅」として授与されている。
写真提供:生身天満宮
【梅の数】 約100本
【時 間】 自由
【料 金】 無料
【交 通】 JR嵯峨野線「園部駅」下車、西口より徒歩約12分
【由 来】  全国に約12,000社ある天満宮の中で唯一、菅原道真公の存命中に木像を生祠として祀った日本最古の天満宮。その由来から「生身(いきみ)天満宮」と称する。合格祈願・学業成就・就職出世祈願・雷除け・火災除け・健康長寿・交通安全などご神徳は幅広い。

※地図の中心は名所の位置を正確に指し示しているものではありませんので、予めご了承ください。