Kyoto Shinbun

 目前に迫ってきた「大学全入時代」には、いったい何が起き、大学はどう変わっていくのか。東西の有力私立大トップの言葉から考えたい。

立命館 長田豊臣総長 国立大がなぜ必要かが問われる

[2006年4月4日掲載]

早稲田大 白井克彦総長 18歳だけがお得意さんではない

[2006年4月1日掲載]

慶應義塾 安西祐一郎塾長 自分磨く場 世界トップレベル目指す

[2006年3月30日掲載]

京都産業大 坂井東洋男学長 社会の負託に応え これから仕掛ける

[2006年3月29日掲載]

関西学院大 平松一夫学長 内部進学を強化し幹の太い学園に

[2006年3月25日掲載]

関西大 森本靖一郎理事長 関関同立も永久である保証はない

[2006年3月24日掲載]

龍谷大 神子上 恵群学長 同じ建学精神のもと 全国連携進める

[2006年3月23日掲載]

同志社大 八田英二学長 国際主義と先端科学で特色明確に

[2006年3月21日掲載]

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