The Kyoto Shimbun

この企画は、現場記者が、それぞれのテーマについて、様々な角度からニュースを掘り下げます。
取材の過程で感じたことや、記事からこぼれたエピソードもふんだんです。

バックナンバー 2018年10月〜2019年4月
2019年1月
■大山崎新町政、波乱の船出 公約実現向け財源示せ(洛西総局 大西成美)
[2019年1月9日掲載]
2018年12月
■大山崎町長選で現職敗北 「相乗り」弊害、浮き彫りに(報道部 小野俊介)
[2018年12月26日掲載]
■烏丸半島の空閑地活用 文化や景観相乗効果を(湖南総局 上坂恭平)
[2018年12月19日掲載]
■災害復旧工事の入札不調 建設業界縮小、工期厳しく(京丹後支局 片村有宏)
[2018年12月12日掲載]
■林業衰退どう向き合う 山林の減災と意識改革を(報道部 森静香)
[2018年12月5日掲載]
2018年11月
■谷垣禎一氏、公の場に 復帰求める声、絡む思惑(東京支社 高橋晴久)
[2018年11月28日掲載]
■導入進むビデオ判定 映像に依存せず審判を(運動部 山下悟)
[2018年11月21日掲載]
■思考力重視の教育へ 授業在り方、社会で議論を(報道部 山田修裕)
[2018年11月14日掲載]
■止まらぬ貸出冊数減少 図書館の新しい姿、模索を(滋賀本社 笠原良介)
[2018年11月7日掲載]
2018年10月
■凍結胚紛失問題 生殖補助医療の法整備を(報道部 冨田芳夫)
[2018年10月31日掲載]
■ちりめん街道のまちづくり 着物体験で活性化狙う(宮津支局 天草愛理)
[2018年10月24日掲載]
■日銀の「異次元」金融緩和 景気後退に備え収拾を(報道部 柿木拓洋)
[2018年10月17日掲載]
■生殖補助医療で生まれた子 「出自知る権利」保障を(文化部 中村幸恵)
[2018年10月10日掲載]

取材ノートからTOP▼2018年4月〜2018年9月
 

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