2021年4月定期採用 採用に関する情報公開

「女性活躍推進法」および「若者雇用促進法」に基づき、京都新聞社の採用に関する情報を以下の通り公開します。

■採用した労働者に占める女性の割合

20.0%   (2020年4月採用、キャリア採用含む)

■採用における男女別の競争倍率(2020年4月定期採用・記者職)

男性 14.8倍
女性 18.5倍

■男女別の平均勤続年数

男性 22.5年 (平均年齢45.5歳)     (2020年4月時点の推計)
女性 15.7年 (平均年齢39.3歳)
男女における勤続年数の差は6年です。
     ※ただし、男女の平均年齢も6歳の差があります。

■過去3年間の定期採用者数

2018年 男性3人 女性1人
2019年 男性2人 女性3人
2020年 男性3人 女性1人

■3年後の離職率

1.9%   (2009年以降、入社3年以内に離職した数は1人)

■研修制度

・新入社員研修

 グループ会社を含む各局の業務を知る機会を設け、編集局各部では実践的な記者研修を行っています。また、社会人としてのマナーやパソコン、人権の研修も実施します。

 

・入社半年、1年目フォローアップ研修
 記者として入社後、半年と1年の節目に実施。取材方法や写真撮影について、先輩記者らを講師にレベルアップを図る場としています。

 

※その他、月例記者塾や新任管理職研修なども実施しています。

■月平均所定外労働時間の実績

22.3時間    (2019年1~12月)


※本社規程では、所定労働時間は8時間です(休憩1時間を含む)。上記の数字
は1日7時間労働を超えた部分の月平均労働時間を示しています。

 

■管理職の女性の割合

8.9%   (2020年2月現在)

 

[ 定期採用トップへ ]