2022年4月定期採用 採用に関する情報公開

「女性活躍推進法」および「若者雇用促進法」に基づき、京都新聞社の採用に関する情報を以下の通り公開します。

■採用した労働者に占める女性の割合

42.8%   (2021年4月採用、中途採用を含む)

■採用における男女別の競争倍率(2021年4月定期採用・記者職)

男性 24.3倍
女性 14.0倍

■男女別の平均勤続年数(2021年4月時点)

男性 22.7年 (平均年齢45.8歳)

女性 16.0年 (平均年齢39.6歳)
男女における勤続年数の差は6年です。
     ※ただし、男女の平均年齢も6歳の差があります。

■過去3年間の定期採用入社数(ほかに中途採用を実施)

2019年 男性2人、女性3人
2020年 男性3人、女性1人

2021年 男性2人、女性1人

■3年後離職率

2.0%   (2010年度以降、入社3年以内に離職した数は1人)

■研修制度

◆新入社員研修

 グループ会社を含む各局業務を知る機会を設け、編集局各部では実践的な記者研修を行っています。また、社会人としてのマナーやパソコン、人権の研修も実施します。

 

◆入社半年、2年目研修
 入社後、半年や2年の節目に、記者を対象に、取材方法や写真撮影に関して、先輩記者やデスクを交えて実践的な研修の機会を設けています。

 

※その他、月例記者塾や新任管理職研修なども定期的に実施しています。

■月平均所定外労働時間の実績(2019年度平均)

21.6時間


※本社規定では、所定労働時間は休憩1時間を含んだ8時間です。

 上記の数字は1日7時間労働を超えた部分の月平均労働時間を示しています。

■管理職の女性の割合(2021年2月現在)

8.0%

 

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