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白票水増し事件とは

 <甲賀市選管の白票水増し事件> 2017年10月22日夜から翌日未明にかけて、滋賀県甲賀市選管の衆院選滋賀4区開票作業で、開票数が投票数より約400票少ない事態が発生。幹部職員らは、未使用の投票用紙を混入し白票として処理することで帳尻を合わせた。23日に開票されていない投票箱から見つかった投票済み用紙は、幹部職員の1人が自宅で焼却した。18年3月に市が4職員を刑事告発し、同月、滋賀県警が書類送検した。

【 2018年06月21日 09時42分 】

岸田繁 交響曲第一番・第二番 連続演奏会 2019.10.5

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