PROFILE

 京都パープルサンガのプロフィール

 クラブの前身は、京都の名門チーム、京都紫光クラブです。

エンブレム  「京都パープルサンガ」のチーム名は、歴史ある京都から生まれたチームにふさわしい寺院などをイメージさせるサンスクリット語で「仲間・群れ」を意味する SANGA (サンガ)"と、紫光時代からのチームカラー PURPLE(パープル)"を合わせて誕生しました。

 また、エンブレム (マーク) は、京都に縁が深く金閣寺や平等院でも馴染みのある「鳳凰」と、全ての鳥の王といわれる「不死鳥」をモチーフとし、伝統を受け継ぎつつ、未来に向けてはばたく京都パープルサンガを象徴的に表現しています。

 ホームスタジアム
  西京極陸上競技場兼球技場(京都市右京区)

 サンガタウン(クラブ事務所) サッカー場
  京都パープルサンガ東城陽グラウンド
  (京都府城陽市久世上大谷89番地の1)



パーサくん

パーサくんの由来


パーサくん  エンブレム (マーク) と同じ「鳳凰」と「不死鳥」をモチーフとしているこのキャラクターは、燃える情熱とアグレッシブな行動力を表わす赤い炎を身にまとい、テンポの良いプレースタイルでサポーターと一丸になって勝ち進むチームイメージの象徴となっています。愛称は「パーサくん」、公募により命名されました。




[INDEX]