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J1、川崎が大分下し2位
神戸は連敗ストップ

 浦和―広島 後半、ゴールを決める広島・ハイネル(右上)=埼玉スタジアム
 浦和―広島 後半、ゴールを決める広島・ハイネル(右上)=埼玉スタジアム

 明治安田J1第13節最終日(26日・昭和電工ドーム大分ほか=6試合)川崎が大分との上位対決を1―0で制し、勝ち点26で2位に浮上した。大分は8試合ぶりの黒星で同24。名古屋は松本に0―1で敗れて24で変わらず、磐田に4―0で大勝した横浜Mも24とした。

 神戸は湘南に4―1で快勝して7連敗でストップ。広島は浦和に圧勝し、連敗を5で止めた。鳥栖は鹿島に競り勝ち、3連勝とした。

【 2019年05月26日 18時51分 】

ニュース写真

  •  浦和―広島 後半、ゴールを決める広島・ハイネル(右上)=埼玉スタジアム
  •  大分―川崎 前半、ゴールを決めて長谷川(左)の祝福を受ける川崎・マギーニョ=昭和電ドーム
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