出版案内
福祉事業団
京都新聞AR

日本、女子エペで11位
フェンシング世界選手権

 女子エペ団体の11、12位決定戦でドイツに勝利し喜ぶ佐藤。左は馬場=ブダペスト(共同)
 女子エペ団体の11、12位決定戦でドイツに勝利し喜ぶ佐藤。左は馬場=ブダペスト(共同)

 【ブダペスト共同】フェンシングの世界選手権第6日は20日、ブダペストで行われ、団体で日本の女子エペ(馬場、大石、吉村、佐藤)は11、12位決定戦でドイツに37―36で競り勝った。

 男子サーブル(吉田、ストリーツ、徳南、宮山)は11、12位決定戦で中国に31―45で敗れた。

【 2019年07月21日 08時56分 】

ニュース写真

  •  女子エペ団体の11、12位決定戦でドイツに勝利し喜ぶ佐藤。左は馬場=ブダペスト(共同)
京都新聞デジタル版のご案内

    地域のニュース

    全国のニュース