滋賀県内

MIHOMUSEUMコレクションの形-日本絵画を中心に-

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 MIHO MUSEUMは1997年の開館以来、世界の古代美術やわが国の古代から江戸時代まで、幅広い分野の作品を公開してきました。本展では同館コレクションの形成過程を、茶道具を中心とした「黎明(れいめい)期」、等身大の仏像や屏風(びょうぶ)など大型美術品の「発展期」、伊藤若冲や与謝蕪村など人気作家の作品が加わる「充実期」と三つの章に分けて紹介します。初公開34件を含む日本古美術の精粋をご覧ください。

会期
 3月14日(土)~6月7日(日)午前10時~午後5時(入館は午後4時まで)月曜休館(ただし5月4日は開館、5月7日休館)

会場
 MIHO MUSEUM(甲賀市信楽町田代桃谷)0748(82)3411

入館料
 一般1300(1100)円、高・大生1000(800)円、中学生以下無料。かっこ内は20人以上の団体

主催
 MIHO MUSEUM、京都新聞

後援
 滋賀県、滋賀県教育委員会、NHK大津放送局、BBCびわ湖放送、エフエム京都、帝産湖南交通

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