滋賀県内

リサ・ラーソン-創作と出会いをめぐる旅

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 新型コロナウイルス感染拡大の影響により休止していた滋賀県立陶芸の森陶芸館の特別展「リサ・ラーソン―創作と出会いをめぐる旅」は、6月2日から再開します(会期は6月28日まで延長)。感染予防のための制約や変更など、入館に関する詳細は同館ホームページをご覧ください。


 世界的に知られる陶芸家リサ・ラーソン(1931年スウェーデン生まれ)。「旅と出会い」をテーマに彼女の新たな魅力を見つける展覧会「リサ・ラーソン―創作と出会いをめぐる旅」を開催します。お楽しみください。

会期
 3月21日(土)~5月31日(日)午前9時30分~午後5時(入館は閉館30分前)月曜休館(ただし5月4日は開館、5月7日休館)

会場
 滋賀県立陶芸の森陶芸館(甲賀市信楽町勅旨)

内容
 リサ・ラーソンの幼少時代から学生時代、グスタフスベリの工房時代と年代を追いながら、約240点の作品を展観。またリサが刺激を受けたアメリカ現代陶芸のパイオニア、ピーター・ヴォーコスが信楽に滞在した時に製作した器など、同会場限定の作品も公開します

入場料
 一般800(640)円、高大生600(480)円、中学生以下無料。かっこ内は20人以上の団体

主催
 滋賀県立陶芸の森、京都新聞

おことわり
 新型コロナウイルスの感染拡大で、催しが中止になる場合があります。あらかじめご了承ください
Web
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/197258

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