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いちからわかる 円山応挙と長沢芦雪

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 18世紀の京都で多くの画家が活躍するなか、写生を重視した作品で人気を得た円山応挙とその弟子、長沢芦雪。師弟ふたりの画家に迫る展覧会を開催します。

会期
 5月23日(土)~7月13日(月)午前10時~午後5時(入館は閉館30分前)。休館は火曜日

会場
 嵯峨嵐山文華館(京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町)

内容
 円山応挙は写生をもとにさまざまな画題に挑戦する一方、長沢芦雪も実物よりも大きな虎を描くなどユニークな作品を多く残しています。ふたりの画風の変化や、同じ題材を描いた作品の比較を通してその魅力に迫ります

入館料
 一般・大学生900(800)円、高校生500(400)円、小中生300(250)円。かっこ内は20人以上の団体料金

主催
 嵯峨嵐山文華館、京都新聞

※当初の予定から会期が変更となっています

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ハナショウブなど初夏の花が見頃(2020年6月1日 京都市左京区・京都府立植物園)
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