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京都の美術 250年の夢 第1部~第3部総集編 江戸から現代へ

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 京都市京セラ美術館のリニューアル記念展として、「京都の美術」の250年を彩った名品を3部構成で紹介します。本展は新型コロナウイルスの影響により、当初の企画を再構成、総集編として開催します。

会期
 10月10日(土)~12月6日(日)午前10時~午後6時。月曜日休館、祝日の場合は開館

会場
 京都市京セラ美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町124)

内容
 伊藤若冲、与謝蕪村、円山応挙、呉春、長沢芦雪、竹内栖鳳、上村松園ら日本画の代表作家を中心に、同時代に活躍した工芸家や書家、明治期に登場の洋画家、彫刻家、版画家、戦後の現代美術の新鋭作家らによる作品を展示※前・後期で大幅に展示替えあり

入場料
 一般1600(1400)円、高・大生1200(1000)円、中学生以下無料。かっこ内は20人以上の団体料金。障害者手帳提示の方と介護者1人無料。高校生(京都市在住・在学に限る)は無料(確認できるものが必要)※展覧会は事前予約が必要。公式ホームページまたは予約専用電話=075(761)0239=まで

主催
 京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術 250年の夢」実行委員会(京都市、京都新聞ほか)

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