滋賀県内

MIHO MUSEUMの現代美術

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 MIHO MUSEUMでは、同館のコレクションから、これまでほとんど公開されなかった近代、現代美術の優品を一堂に展覧する特別展を開催します。

会期
 3月13日(土)~6月13日(日)午前10時~午後4時(入館は午後3時まで)。月曜休館(ただし5月3日は開館、同6日休館)

会場
 MIHO MUSEUM(甲賀市信楽町田代桃谷)0748(82)3411

内容
 同館創立者の小山美秀子が収集した現代美術のうち、明治から大正時代にかけて新たな日本美術を創ろうとした白山松哉、雑誌「白樺」に集った岸田劉生やバーナード・リーチ、奈良東大寺のアトリエで創作に励んだ須田剋太や杉本健吉、柳宗悦と民藝運動を共に展開した芹沢銈介、河井寬次郎らの作品を紹介、貴重な若林奮のデッサンなど未公開作品約60点含む約70点を公開します

入館料
 一般1300円、高・大生1000円、中学生以下無料※事前予約制。詳細は同館ホームページで

主催
 MIHO MUSEUM、京都新聞
Web
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/525787

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