京都市内

若冲と近世絵画

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 相国寺と関わりが深い、18世紀の京都画壇を彩った絵師たちの絵画を中心とした展覧会を開催します。

会期
 Ⅰ期=4月29日(木・祝)~7月25日(日)Ⅱ期=8月1日(日)~10月24日(日)午前10時~午後5時(入館は閉館30分前)。7月26日(月)~31日(土)は休館

会場
 相国寺承天閣美術館(京都市上京区今出川通烏丸東入)

内容
 所蔵品を通じて相国寺の僧侶と絵師たちの交流、天明の大火からの復興に向けた軌跡を紹介。また鹿苑寺(金閣寺)の大書院障壁画五十面(伊藤若冲筆・重要文化財)、慈照寺(銀閣寺)の方丈上官之間のふすま絵「山水人物図」(与謝蕪村筆)など寺院空間を彩る名品も披露

入館料
 一般800円、65歳以上・大学生600円、中高生300円、小学生200円

主催
 相国寺承天閣美術館、日本経済新聞社、京都新聞

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