京都市内

田中一村展 奄美へとつづく道

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 日本画家・田中一村(1908~77)の功績をたどる展覧会を開催します。出身地の栃木から東京、千葉、そして奄美大島と拠点を変え、独自の画風を模索し続けた人生を、それぞれの時代ごとに振り返り、一村特有の世界観に迫ります。

会期
 5月8日(土)~6月6日(日)午前10時~午後7時30分(入館は閉館30分前)会期中無休

会場
 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹7階隣接)

内容
 若き南画家として活躍した20代から、奄美で自らの絵の集大成を築いた晩年までを一村の作品約80点で紹介

入館料
 一般1100(900)円、高・大生900(700)円、小・中生500(300)円。かっこ内は前売り料金※前売り券は各プレイガイドで発売中

主催
 美術館「えき」KYOTO、京都新聞

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