京都市内

畠中光享 東本願寺御休息所襖絵完成記念 釈尊への憧憬展

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 仏教を題材とした絵画を数多く制作する日本画家・畠中光享の展覧会を開催します。畠中氏が真宗大谷派(東本願寺)御休息所へ寄進した襖絵(ふすまえ)や掛け軸などを展示します。

会期
 6月8日(火)~7月31日(土)午前10時、11時、正午、午後1時、2時、3時、4時入館の事前予約制。日・月曜日休館、6月21日は開館。7月11日はオープンキャンパス来場者対象に特別開館

会場
 大谷大学博物館(京都市北区小山上総町、響流館1階)

内容
 浄土三部経の風景を描いた「霊鷲山五山西方浄土観想」「祇園精舎香堂趾寂静」や釈尊の降魔成道の姿を描いた「成道の刻」、釈尊ゆかりの植物を描いた「蓮華図」「菩提樹白道」などを畠中氏の言葉とともに紹介

入館料
 無料。同展ホームページ(HP)またはファクス075(411)8146で受け付け。予約方法の詳細は同展HPで確認

問い合わせ
 大谷大学博物館075(411)8483

主催
 大谷大学博物館、京都新聞、日本経済新聞社

※新型コロナウイルス感染拡大の影響により入館を中止する場合があります
Web
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/577521

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