京都市内

大谷大学博物館特別展 東本願寺と京都画壇

Twitter Facebook Hatena
 東本願寺の堂舎の障壁画を担ってきた京狩野や円山四条派、近代京都画壇の画人による作品を紹介する展覧会を開催します。

会期
 11月2日(火)~12月18日(土)午前10、11時、正午、午後1、2、3、4時入館の事前予約制。日・月曜休館、11月22、28日は開館。前期は11月28日まで、後期は同30日から。会期中展示替えあり

会場
 大谷大学博物館(京都市北区小山上総町、響流館1階)

内容
 円山応挙の襖絵(ふすまえ)「壮竹図」(後期)、京狩野9代永岳の「竹に亀図」(前期)のほか、近代京都画壇で活躍した幸野楳嶺「酔羅漢図」、竹内栖鳳「猛虎図」(後期)などの作品を展示

入館料
 無料。同展ホームページ(HP)またはファクス075(411)8146で受け付け。予約方法の詳細は、同展HPで確認を

問い合わせ
 大谷大学博物館075(411)8483

主催
 大谷大学博物館、京都新聞

※新型コロナウイルス感染拡大の影響により入館を中止する場合があります
Web
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/670314

最新イベント

イベントメニュー

人気ランキング

動画ライブラリ

滋賀の紅葉「マキノのメタセコイア並木」(2021年12月2日 滋賀県高島市)
滋賀の紅葉「マキノのメタセコイア並木」(2021年12月2日 滋賀県高島市)

ピックアップ

暮らしのガイド

京都新聞からのお知らせ

プレスリリース