滋賀県内

土に託されたきらめき ~子どもたち×アーティスト / セラミックス最先端展

Twitter Facebook Hatena
 土は感性を刺激します。今年で20年目を迎える「つちっこプログラム」に、滋賀県内の多くの学校が取り組みました。子どもたちや陶芸家らの個性豊かな作品を展示し、土の魅力を紹介します。

会期
 6月25日(土)~9月4日(日)午前9時30分~午後5時(入館は閉館30分前)。月曜休館(7月18日は開館、翌19日休館)

会場
 滋賀県立陶芸の森陶芸館(甲賀市信楽町勅旨)0748(83)0909

内容
 「つちっこプログラム」は、土を素材にモノを作る喜びや感動、本物の芸術と出会う教育プログラムで、約15万人が体験し、感性あふれる作品が生まれました。本展ではその力作をはじめ、岡本太郎や北大路魯山人らの作品も併せて展示、また県内に工場を置く企業の技術者たちのモノづくりにも焦点を当てます

入場料
 一般500(400)円、高大生380(300)円、中学生以下無料。かっこ内は20人以上の団体

主催
 滋賀県立陶芸の森、世界にひとつの宝物づくり実行委員会、京都新聞
Web
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/818819

最新イベント

イベントメニュー

人気ランキング

動画ライブラリ

京都・北野天満宮で「大福梅」土用干し(2022年6月29日 京都市上京区)
京都・北野天満宮で「大福梅」土用干し(2022年6月29日 京都市上京区)

ピックアップ

暮らしのガイド

京都新聞からのお知らせ

プレスリリース